生きづらさを克服

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想い出の品

移転祝いに振り回される/プレゼントに懐疑的な理由

会社移転のお祝いに、花と洋菓子の嵐。ミニマリストのわたしにはただただ迷惑でストレスです。贈り物とは相手のライフスタイルや家の様子まで想像して贈ってこそ、真心が届くと言うもの。砂糖を一切取らないわたしにケーキ10個は嫌がらせ以外何者でもない…。
生きづらさを克服

永遠に幸福感が続く買い物の仕方(買わないわたしが今、買まくっているモノたち③)

永遠に続くしあわせなんてない。そんなことありません。買い物をしたときに出るアドレナリンの幸福感は一瞬ですが、買わない生活の幸福感は、クレカの高額請求からの解放→家の中のモノの量が減っていく→部屋をきれいに保てる→あるモノを大事にする→数が少ないため、持ち物をフル活用できると、持続性があります。
持たない暮らし

置けてしまっているから置いているが、全ての過ちの始まり

思考は現実化するというのは本当です。マザーテレサが言うように思考は習慣になります。自分の家には余計な物が多いと思い続けるだけで、それを処分するとという習慣が身につきます。まずは現実から目を背けずごみ溜めにいると自覚することです。
捨てる

捨てなくても減らす方法はいくらでもある

多すぎるモノは、あなたを豊かにするどころか、惨めにさせ苦しめるだけなんです。モノを捨てるコトに行き詰ったら、コトガラを減らすことに力を注いでみる。知らない番号からの電話は出ない、DMは受け取らない、失礼な人は速攻ブロック、電話帳の整理、コトガラを減らすと自分の時間が増え、またモノと向き合えるようになります。
ミニマリスト

家族で捨て活の3ステップ

人のモノをガラクタ扱いする人ほど、自分が捨て切れていません。家族が捨ててくれないとぼやく前に、まずは自分のモノを徹底的に処分するコト。自分が捨て切って、家事も減り、お金にも余裕が生まれルンルンでいると、同じ空間にいる人はマネしたくなります。懐柔作戦で、家族全員でモノを増やさない!
持たない暮らし

浅田真央ちゃんに学ぶ、好きなモノだけに囲まれる暮らし

好きな物だけに囲まれて暮らしたいから、と、好きなお寿司の写真がプリントされたTシャツを着ている浅田真央さん。心底かっこよくて惚れます。エルメスのTシャツを着なくても、内面に自信があれば、寿司Tシャツを着れる。好きだけに囲まれる暮らし、徹底するためにも、もやっとする物、手放しますっ!!
掃除

週末に掃除する文化をやめる

時間がないとか忙しいというセリフは、わたしは無能ですと言っているようなものです。時間の使い方を工夫すればいくらでも、バタバタしない生活は送れます。まず、週末と平日に大きな差をつけるようなライフスタイルをやめること。浮き沈みが激しいとしんどいのは性格も生活も同じです。掃除は、週末にするものという思い込みをまずは手放しましょう。
持たない暮らし

モノを持たないとは、普段しかないこと

楽に生きるためには、持ち過ぎないことです。持ち過ぎると、出張、旅行、来客などの非日常時にバタバタします。モノが少ないと、非日常事態でも普段通りのライフスタイルで対応できるから余裕ができてしあわせになる。バタバタさせる原因を排除しよう。
ミニマリストの家

帰りたくなる家に住むための3つのコツ

帰りたくない家が招くのは夫婦関係の乱れや子どもの非行や外出先での散財など悪いことばかり。1人になれる空間が1か所でもあったら、家は自分を治癒してくれる場所になる。物もエネルギーを発するから、人間のために退去してもらおう。
ミニマリスト

日本男児に声を大にして言いたいコト

ごめんとありがとうを上手く使う日本人少ないです。ごめんとありがとうさえあれば、許せる許されるコトがほとんどなのに。モノを流動的に捨てたりあげたりできるのだから、言葉ももっと流動的に使おう。
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