2021-09

ミニマリスト

断捨離がセルフカウンセリングに有効な理由

本人が実はうすうす気づいているからこそ、言い訳します。聞かされる周りは迷惑なんです。さっさと、言い訳をしなくていい、等身大の自分で勝負できるようになったほうが、自分も周りも楽なんです。楽に生きるということは、そういうことです。怠惰でありのままでズボラすることではありません。
ミニマリスト

気づいたらすぐ行動!

毎朝、白湯を飲む。毎日ストレッチをする。どんどん増やして自分を追い込む必要はありませんが、これは習慣化さえされれば、いとも簡単にできることです。毎日頑張ろうではなく、毎日習慣を変えようにシフトチェンジしてみてください。
捨てる

捨てないのは、妄想か願望か理想か見極めて!

自分の過去、過去の人、過去の栄光、未来への不安、嫉妬、妬み、自分の誇示、そんなもののために自分が抱えて持ち過ぎているモノをしっかりと見つめましょう。そして、なんと自分は言い訳がましいヤツなんだと笑い飛ばすことができれば、前に進めます。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/開かずの間にはごみだらけ

思い込み、さっさと手放してください。保管せねばならぬは、基本ただのごみです。置いておかなければいけないものを厳選するだけで、あなたの部屋は見違えるように輝き出します。
生きづらさを克服

心の暇をなくすと幸福度があがる

時間は自分の工夫次第でいくらでも作ることができます。心の暇は、持て余さないようにするまで時間がかかります。少しずつ心の暇をなくてしていかないと、新しいことに出会う頻度が減る老人になってからでは少し遅いかもしれません。
ミニマリスト

明るい将来のための3つの心がけ

自分だけの世界を持っている人と持っていない人の差が、困難にぶち当たった時の対応力です。精神的に参りながら対処するより、通常運転で対処できる人の方が強いのは当たり前です。自分の足だけで生きて行ってみてください。そうすることで、人とのつながりに今以上に感激するようになります。
買わない生活

大量買いしなくてよかった

大量に買うと単価が安くなることは、重々承知していますが、ミニマリストになってからは、せめて数か月で使い切れる量しか買わないようになりました。 大量に買い過ぎると、結局、節約精神なく無駄に使ってしまったり、置いているだけで経年劣化したり...
買わない生活

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/季節の変わり目は、思いっきりよく!

便利な状態だと、どんどんモノが増え、不便になると、どんどんモノが減ります。逆なような気がしますよね。あっているんです、これで。不便を感じて、かつ買い物ができない状態だとすると、あるモノを何とか活かそうとするんです。あなたの生活は今便利すぎるから、どんどんモノが増えているんですよ!ちょっと不便を感じてみてください。
片づけなくていい家

収納カオスにならないために

何でも収納に頼ると、無駄な持ち物も無駄な買い物も増えます。適量は、戦後のまだモノが溢れかえっていない時代の日本人の家を想像するといいでしょう。押入れは、本来布団を入れるためのもの。押入れに、ハンガーラックを設置し、収納ケースを入れ…では持ち過ぎです。そのハンガーラックも収納ケースもタダではありませんよ。
片づけなくていい家

見てみぬふりをやめたら、家電が壊れなくなった

本来のあなたは本当は掃除の達人です。ただ、面倒臭がって、自分で気づかないふりをしたり、先延ばしにしているから、いざというときに大掃除が必要になりパニックに陥るだけなんです。本来の、本当は気づいているわたしでいてください。部屋は、あっという間にキレイになります。
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