買わない生活

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持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てたモノ/買い替えたときが勝負時

洋服などは、1つ買ったら1個か2個捨てるというのが、断捨離ブームのおかげで定着していますが、細かい物は徹底していない人が多いです。乾電池や充電器などの細かい物こそ、必要な数だけ買うことを徹底すると、家の物の総量は減っていきます。
買わない生活

買い物を忘れる暮らし

買うことは、未来の自分の家事を増やすことです。洗濯したり季節外になったら片づけたり。形あるものはいつか壊れるので、いつかは処分という作業をしなければならなくなる前段階の行為が買い物です。買うことと捨てることをセットに考えると、何でもかんでも買わなくなります。
買わない生活

買い物したくなったら実家へ行け

ストレス発散だと思い込んでいる買い物。実は買い物が原因でストレス増やしています。買う面倒,買った後の手入れや収納,支払い,捨てる苦労,人に譲る体力,売るための動力と時間。イライラを少しでも減らしたければ、多くのイライラを一緒に与えてくれる買い物をやめること。
想い出の品

使い切る暮らしを目指している全ての人へ

使い切る暮らしには落とし穴があります。何故使い切りたいのかちゃんと明確な理由がありますか?達成して自分をハッピーにするメリットがあるか?なければただの執着とケチです。家の中の全アイテムに、記憶と把握と好意があるようにするためには、数を減らさざるを得ません。
生きづらさを克服

モノ頼みの子育てと自分磨きをやめる

子育ても自分磨きも物頼みをやめてみるといい。知育玩具やミニマリスト本や掃除便利グッズに頼りすぎると、使いこなせず身につくどころか物が堆積するだけ。語学勉強を毎日しているけどテキスト買わずにしています。書く力も聞く力もテキストありきでしているより身についている。
買わない生活

洋服の買い方と着方とお金の使い道

経験にお金を使えるようになると、お金は人生の味方をしてくれるようになります。経験にお金を惜しみなく使う為には、モノにお金を使うことをやめること。パンパンのクローゼットの洋服より、持続可能な幸福感を与えてくれる、自分への投資や家族にお金を使う。
買わない生活

買い物癖を見なおす

昨日、お金を貯める話をしました。 最後に、お金を貯めたいならモノを買うのをスパッとやめれば簡単に貯金態勢に入れると書きましたが、買う行為も実はただの習慣で、簡単に手放せます。 セール品を買わない暮らし 季節の変わり目...
お金の話

お金を何故貯めないといけないのか

いざという時、今まで買ってきたモノは助けてくれないけど、モノではなくお金という形で残っていた場合は助けてくれます。貯金は、自分が未来に何もしなくなっても生きていけるという免罪符になります。お金のブロックを外して、物頼みでない生活を送りましょう。お金は頼りになるヤツ!
持たない暮らし

洋服の劣化具合を知り、洋服の整理をする

洋服を減らせないのは、判断基準がないから。楽しいや好きという感情より、辛いや嫌いという感情の方が人に強く影響や記憶を与えるので、嫌いなロールモデルを持って、その人みたいになりたくない!という思いから、自分のルールを作るのも手。私にとっては、シミと毛玉とほつれ・ヨレは人をくすんで見させますから捨てます。
ミニマリスト

6回目の引越しでようやく買うことをやめたモノ

思い込みは日常のあちこちに潜んでいて、自分で考えて決断しているつもりでも、ただ世間の流れに乗っかって慣習的にしているだけのことがほとんど。「高いなぁ。」の後に「買うのをやめよう!」とならないのが、長年刷り込まれた思い込みの罠です。私はカーテンがある暮らしを捨てました。
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