足るを知る

スポンサーリンク
買わない生活

究極に使い切ってから死にたい

どうせこの世へ置いていくと思えば、物への執着はなくなるし あの世へ持って行けないと思うと、独占欲も薄れる 物を手放せない人は、自分だけ永遠に生き続けるという錯覚を持っているだけ ポジティブに"自分もちゃんと死ぬ"をインストールすれば、物への執着や将来への不安も消える
持たない暮らし

モノを増やさないかんたんなコツ

物を使い切る簡単なコツは、使い切る事 薬1つにしても 処方された薬は飲み切る 塗り薬などは1本単位でしか貰わない 家にある物は使い切ってからしか貰わない 病院の精算窓口で 「まだあるのでこの処方は結構です。」が言えるようになったらミニマリスト中級者
持たない暮らし

スタイルも部屋も“出す”だけで、かっこよくなる

忙しさを感じたら“出す”だけを意識して生活する 買い足したり、補充したりを繰り返していると、しなくていい家事を自ら増やしまくっている 物はあれば便利!と思い込んでいるけど、実はない方が楽で身軽で生活しやすいんでないかと気づけたら、 一生部屋はキレイ状態を保てる
孤高に生きる

足るを知る暮らしになるためにする3つのこと

仕事で白ジャケットを着用して下さいと言われても、「持っていないので無理です。必要なら貸して下さい。」と言います。 過去の私なら絶対に言えませんでした。 今は、言います。 未来を変えるとは、過去の価値観・考え方を使わずに生きることです。 もちろん今の方が幸せでいます。
買わない生活

ポイ活は本当に得なのか問題

ポイ活は本当に得なのか問題。そもそも買う物が減るとポイ活に躍起にならなくても済むということを忘れてはいけません。物が少ないちょっとした不便を差し置いても、物が少ない方が圧倒的に日常生活は楽です。
捨てる

情報を断捨離する

やたらとモノを買ってしまう人は、情報の断捨離をした方がいいでしょう。それだけ商品に気が行くのがおかしなことです。CMなど一切目にしないようにしていると、店に行っても買いたいと思うものがなくなります。デジタルデトックスで知りうる情報も選択する。それが自分らしく生きる第一歩です。
ミニマリスト

引き受けても幸せを感じる面倒と心地よく管理できる量

虐待のニュースを目にするたびに思う。みんな、自分の得意・不得意分野を無視して生きすぎ。全ての面倒を引き受けてもなお幸せを感じることが自分の得意なコト。面倒を引き受けて癇癪を起すなら、それは苦手なコト。自分に合った人生を送れば、世の中のイライラなんてほぼなくなる。
持たない暮らし

あったら便利なモノと無くても平気なモノ

あったら便利グッズに要注意。使用中だけを想像したらそりゃあったら便利です。ただその前後、収納場所から出し入れはしやすいか、使うにあたって水を入れたり作業が多くないか、片づけるのに手間取らないか、本体の手入れは簡単か。そこまで考えると大抵の便利グッズは、不便グッズです。
買わない生活

環境と発展途上国で生きる人を思って、買わない

環境に配慮した暮らし=人を思い遣る生活は、実は自分の家にも財布にも優しい暮らしになります。
生きづらさを克服

買う前に必要な3つの行動

捨てるときに、モノが無くなったあとの不安要素が思いつく人。捨てられない理由は、間違った価値観です。今の日本でモノを捨てて困るなんてことはありません。まずは、モノが無くなって生活に困ることなんてないと潜在意識を塗り替えること。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました