死蔵品

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生きづらさを克服

わたしの要らないモノ、誰かの要るモノ

ボランティア団体のフリマのお手伝いをしたら、シミだらけ埃まみれのまま商品提供する人が多くて驚く。自分が出したエネルギーは返ってくるもの。せっかく寄付という良い行いをするのだから、マイナスを付属させないようにしたら、もっともっと自分がしあわせになるのに…。
お金の話

ミニマリストになると、何もかも経費がかからない理由

捨てると金運アップは嘘か本当かわかりませんが、持ち物量が減ると手入れ管理をするようになるため、一切の掃除費やメンテナンス費用がかからなくなりました。ミニマリストは時間に余裕があるので、プロに頼んでいた掃除も自分にするようになり、結果かなりお金が浮きます。
生きづらさを克服

永遠に幸福感が続く買い物の仕方(買わないわたしが今、買まくっているモノたち③)

永遠に続くしあわせなんてない。そんなことありません。買い物をしたときに出るアドレナリンの幸福感は一瞬ですが、買わない生活の幸福感は、クレカの高額請求からの解放→家の中のモノの量が減っていく→部屋をきれいに保てる→あるモノを大事にする→数が少ないため、持ち物をフル活用できると、持続性があります。
持たない暮らし

オークションフル活用ですっきり暮らそう

ヤフー記事を読み込むくらいなら、ヤフオク・メルカリ・ジモティーアプリをフル活用して家の中の埋蔵品・死蔵品を追い出した方がいいです。家にはどんどん空間ができるし、お小遣いにもなる。捨てづらい人こそ、息をするように出品すると楽に手放せます。
ミニマリストの家

今使っているモノだけにしたら、部屋ががらすきに

引っ越し前に、季節外のモノとストックをよけて、今使っているモノだけにしてみたら、部屋はどんどんがらすきに。これだけ使っていないモノを押し込んでいたのかと実感。数が減ると洋服も全部に袖を通すようになるので、いらないモノが見えてきてまた手放せる。好循環。
捨てる

壊れていないモノを持っていることがおかしい

使って壊れて手放すことを繰り返すことで、“モノはあの世に持っていけないんだ、所有欲ほど馬鹿らしいものはない”と体でわかってきます。ストーキング、買い物依存症、妬み嫉みなどの防止にもなるので、所有欲とうまくつきあっていくことは、生きていく上で非常に大事なことなんです。
片づけなくていい家

しんどいときこそ、ルーティーン通りの生活を

しんどいときこそ、ルーティーン通りに生活することで奈落の底まで落ちることを防げます。出したら元の位置に、汚したらその手で拭く、終わったら捨てる。始末のいい人間でいることが、不安定なときの自分を助けてくれます。
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/1個捨てたら、芋づる式にたくさん捨てられる

捨て方がわからないとよく相談を受けますが、とりあえず1個捨ててみることです。物って付属品が非常に多いので、バッグ捨てたら、バッグチャームもツイリーも、バッグインバッグもいらなくなる。こんな風に芋づる式に捨てられます。
持たない暮らし

取り出しにくいとき、捨てるとき/物を減らすコツ

雪崩が起きたとき、取り出しにくいとき、引っ張り出したら他のモノも一緒に出てきたとき、そんなときは捨てるときです。あと1ステップ行動以上取らないと、目的が達成できないときも捨てるとき。ドアの前に紙袋があり、それをよけないと開けられない。捨てるときです。
買わない生活

家の中の死蔵品を使ってアップデート

無いなら仕方ないけど、あるならモノもアップデートしていきましょう。死蔵品・埋蔵品を家の中に放置することが1番もったいないことです。自分の家実家に使っていない未使用のモノはたくさんあります。使わずに死んで誰かに捨てられるより、使う、差し上げる。
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