思い込みを手放す

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片づけなくていい家

書類整理で絶対にやってはいけないこと

郵便物、取り出して目を通してまた封筒に戻して保管。これ着ぶくれ状態です。いずれ捨てる保存義務期間がある領収書、仕分けしてクリップでとめてファイルに入れて保管。これも過剰梱包です。捨てるときのことを考えて無駄に着ぶくれさせない。これだけで捨て活は進みます。
お金の話

来年こそは、財布の紐を締める

お金に困らないのは、自分のお金の使い方を把握しているからです。いつまで経っても貯金できないという人は、食費・嗜好品・趣味・美容とカテゴリーごとに支出を計算すると、削るところが見えてきます。100円の物を100個買うより1万円の物をさっと買える方が幸せですよ。
捨てる

片づけられないときは、自分の心理を探る

片づけられない自分を隠す必要はありません。片づけられる人間には、すでに見透かされているから。そんな無駄なことに神経を使うくらいなら、さっさと自分の部屋を見てみぬふりせず片づけた方が早いです。
持たない暮らし

捨てたくない理由を考えて、持つ数を決める

どうしても捨てられないなら、減らしてみましょう。間引いてみましょう。種類も数も多いのは、永遠に片付かない部屋です。種類は残す代わりに、徹底的に数を絞る。そうすれば、手放し上手になってきます。
捨てる

思い込みって怖い

普通に生活していると、山のように思い込みを刷り込ませられます。そもそも毎日シャンプーする文化だって、1990年後頃から刷り込まれた思い込み。思い込みを手放す努力をすると、自動的にモノも手放せるようになります。
片づけなくていい家

思い込みでモノを増やさない

人間って怖いもので本棚をみれば本を、トイレ収納を見ればトイレットペーパーを保管したくなります。ただ、一人暮らしでそんなにストックが必要ないならトイレ収納は使わなくてもいいくらいです。無駄に余白を埋めてガラクタを増やさないように気をつけましょう。
ミニマリスト

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/ファンタジーな断捨離でほっこり

実家に帰ったときにげんなりすることってありますよね。昔の人は空間でおもてなしをするという習慣がないからです。どこかへ行って、または自分の家に帰ってきてげんなりした経験があるのなら、空間でおもてなしすることを心がけてみてください。捨て方の目線が変わるはずです。
捨てる

ロールキャベツから考える、家事を減らすこと

苦手なことを手抜きしてもOK。手抜きを楽しめば、人生簡単に生きられるようになります。
お金の話

先入観捨てれば、無駄遣いも減る

見栄を張る人は、お金だけでなく人も逃げます。怪しいやつはうようよ集まってきますが、魂だけを見る心がきれいな人は周りからいなくなります。すると、また権力やお金だけで動く人とつき合うために無駄なお金を使います。負のスパイラルってやつです。気持ちよく生きたいなら、まずは自分の先入観、思い込みを捨ててください。そんなものなくたって、普通に生きていけます。
ミニマリスト

ミニマリスト的思考は、心も幸せにする理由

不幸自慢を井戸端会議でし続けても、人生は変わりません。彼氏ができな~い、結婚できな~いと女子会で愚痴っていても、人生は変わりません。人生のかじ取りを自分がする覚悟が決まっていないからです。人生の全責任わたしが取ります!という意気込みでいたら、必ず仲間や仕事や家族やお金、今までと違った関わり方になります。
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