洋服の断捨離

スポンサーリンク
捨てる

クローゼットから選び抜く生活

杏も若い頃は、周りの大人が「好きなものだけに囲まれて生活したいから。」と言っているのを聞いて、そんな簡単なことを目標にするなんて変なのと思っていました。しかし自分で実践するとなると、この選び抜く作業が本当に大変。神経質だと思っていたけど、結構適当に生きていたんだなと思うくらいです。自分が選ぶ作業に慣れていないと、相手に選ばれる自分、人に決めてもらう人生になります。自分が選んだ男と結婚する!そんな女性の方がかっこいいと思いませんか?
買わない生活

ファッションリーダー気取りをやめる

流行は、雑誌社が作ります。毎年同じようなコーディネートだとモノが売れないから、雑誌が先頭を切って、今年のトレンドを作るのです。その仕掛けにまんまとひっかかって、洋服ダンスがパンクしている人、ばかばかしい買い物だと思いませんか?自分流をそろそろ見つけないと、痛い老人になりますよ。
お金の話

もったいないと思うなら、今から使うお金に目を向けて

他人の口癖や小さな癖、結構鼻につくことってありますよね。人の振り見て我が振り直せで、自分の癖もちょっとだけ改善してみましょう。一生貧乏の人、つまりいざという時にその費用を捻出できない人は、お金の使い方に癖があるだけです。癖を見直せば、まとまった出費をポンと払えるくらいの貯金は簡単にできます。
持たない暮らし

あったら便利をそぎ落とす

片づけられない人の脳みその中を見ると、無駄な損得勘定や不要な所有欲にまみれています。最近、デトックスでプチ断食が流行っています。自分の脳みその中も、プチ断食を繰り返して無駄な思考をそぎ落としていかなければ、自分が何が何だかさっぱりわからなくなります。埃で死なないと知らん顔していたら、いつか巨大なごみとなって自分に降りかかりますよ。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/こうして私は捨ててる!

収納ケースを買ったり、モノをメンテナンスるための小道具を買うのは、ちょっと待ってください。果たして、今持っているものすべてを収納する必要があるのか、全てお手入れする時間があるのか先に考えてください。仕事と家事に追われて、自分の時間も作れていないのであれば、先に物の数を減らしましょう。
買わない生活

洋服をシーズンごとに捨てる必要はあるのか

モノの量が少ないと生活がしやすいことは共通ですが、どんなモノが少ないと生活しやすいのかは人それぞれです。他人のミニマリズムを参考にして自分のミニマリズムを築き上げるのはいいですが、理屈を考えずにマネだけしていても、いつまで経っても部屋は片付きません。自己流、築いてください。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/定期的に衝撃を受ける“2度と洋服は買わない!!”

人は一旦自分の所有物になると、そのモノが一気に価値が上がるようにできています。自分のクローゼットの中から、もう1度お金を払って買いたいと思う物以外はもう手放してもいいでしょう。持ち続けると、一生捨てようか捨てまいかの迷いが脳を邪魔し続けます。季節の変わり目こそ思い切ってください。
持たない暮らし

安いものを買う子はいい子?

季節の変わり目、またセールの文字が飛び込んできやすくなっています。 知人のお母さんが、娘のことを「あいつはバカだから。」と冗談半分で言ったお父さんの言葉に対して、「高いものを買わないし、散財しない経済観念がしっかりした子。」とかばって...
捨てる

ミニマリストになってからの、モノへの執着心

買ったときに高かったからという理由で、物を捨てない人がいますが、時代とともに価値があるものは変わってきます。杏の親世代だと、シャネルの肩パット入りジャケットがおしゃれでしたが、今そんなものを着ている人はほとんどいません。それでも高かったからと置いていて、何になるんでしょう。執着心の裏側にある自分の心の闇に気づき、それを断捨離すると家はどんどん片付きます。
ミニマリスト

チャン・グンソクの洋服の着方をマネてみる理由

浮気されて別れる。なんとなく、女癖悪い気がしていたんだよねってことありません?最初からわかっているのに、希望的観測で事実を捻じ曲げない練習になります。なんとなく感じた事を実行に移してみましょう。後あとの後悔が減ります。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました