捨てる勇気

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ミニマリスト

コロナ禍を乗り切る!!捨てると舞い込む不思議

執着心とは恐ろしいもので、知り合いの僧侶の人がいつも言うのが「亡くなった人の亡霊より、生きている人の怨霊の方が恐ろしい。」。本当にその通りで、執着心は自分を破壊するスーパーサイア人です。自分で自分を苦しめたくないなら、苦しいときこそどんどん手放して見ることです。
持たない暮らし

五感から捨てる

部屋が魔窟化しているのに何とも思わない。これ、明らかに感覚がマヒしています。何故そこまでになってしまったのか。日々、自分の五感を大事に暮らしていないからです。持ち物チェックをするときに、自分の五感に問いかけながら、捨ててみてください。人生が変わります。大きい変化を求めるのなら、思い切り潔くです。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/劣化したモノを手放す

ガラクタを捨てたら自分が見えるのは何故か。それは自分が自分をどういう扱いしているかがわかるからです。古いモノばかり持っている人は、自分には新品はもったいないと思っているということ。貰い物ばかりを身に着けている人は、自分はセンスがないと思い込んでいるということ。思い込みを手放すためには、まず自分がどんな思い込みを持っているか知らなければいけません。ガラクタを手放しつつ、自分の余計な思い込みも手放してください。
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/減らしたいなら、捨て計画を立てる

捨てる捨てないの前に、まずは、自分が今の部屋でご機嫌に過ごせているか考えてみてください。家でイライラしているなら、その要因となる物を排除すべき。モノはまた買えますが、今の時間は二度と買えません。大事にするのは、今であり空間であります。
捨てる

最近買ったモノでもいらなければ捨てる

間違ったと一瞬わかったのに、その考えに蓋をするのは、自分が失敗したことを認めたくないからかもしれません。生きていれば、失敗の連続。だって、瞬時にずっと二者択一を繰り返して生きているのですから。その2回に1回失敗したからって、大したことではありません。それより失敗をなかったことにしないこと。そこから学習すれば、正解率を上げる人生が待っています。
ミニマリスト

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/書き換えで簡単に理想の生活

騙されたと思ってでもいいからとにかく行動に移すことをまず習慣化してください。あれなんだろう、これやってみようかなでスクショして終わらずに、とにかくやってみる。そうすることで、あなたの人生は開けてくるのです。
片づけなくていい家

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/経年劣化からみる自分

ウチ“断捨離”しましたの今週号は、とてもまともな人間でない80代の女性でした。もったいないもったいないと、悲劇のヒロインぶって捨てない生活は、夫を息子をその嫁を見事に不幸にさせて、みんなを危険にさらしています。そこまでして物に憑りつかれてしまっては、大変です。うちはそこまでじゃないと思いますか?全ての事柄は明日は我が身ですよ。
捨てる

断捨離をする前は100均に行くべし

日本にいる限り、生活に必要なモノは簡単に手に入ることを知りましょう。見栄やプライドを捨てれば、友人や知人、行政にお願いすれば用立ててもらうことだってできます。なにも日本の狭い狭い家・部屋に全てのモノを押し込む必要はないのです。町中のあちこちが、あなたの収納場所です。自分の家だけで完結しないように。
片づけなくていい家

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/入ってきた物を徹底的に捨てる

相手に悪いからと貰い続けていたって、その人が家事をしてくれるわけでもなし、捨てる場合の業者の費用を払ってくれるわけでもありません。その人のせいで自分がこんなに大変な思いをしていると、逆に相手を嫌いになってしまう危険性もあります。初めに断る。これだけで自分の家もきれいに保て、相手ともトラブル無しで過ごせるのです。
片づけなくていい家

何故、捨てろ捨てろと言い続けるのか

捨てられないという事実だけをみていても何事も進展しません。みんな事実だけを受け止めて終わるから進展しないのです。「昨今のデジタル社会の進み具合はすごい。」と傍観していては取り残されるのみ。そこから、どう自分がデジタル社会とつき合っていくのか考えると進展するように、何故捨てられないのか何故捨てたくないのか、向き合うことがしあわせへの近道です。
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