執着を手放す

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捨てる

部屋の状態に心を持っていく暮らし

部屋は心の鏡って言うけれど… 機能不全家族育ちなんかでメンタルが弱い人は 先に部屋を整えて、そこに心の状態をリンクさせると家で英気を養えると思う 弱い人は部屋の様子から自分の状態を判断するのでなく、部屋の様子に自分の心を合わせる 部屋がきれいと自分の味方になってくれる
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/すでに感じ始めているジモティの需要と供給バランス②

5年間捨て続け捨てる物が減ってきた今は、収納グッズをどんどん減らしている。 捨てる物が見つからない域に到達したと思っていても、収納グッズがある所にガラクタは100%必ずある。 収納グッズを捨てれば、自動的に中身も減らさざるを得ず。 今週はこの3つ。 整理整頓信仰を手放す。
ミニマリスト

行事ごとも思考も柔軟に/お盆こそ〇〇を捨てる!

お盆は故人の物をたくさん捨てます。 お盆はいつもより何となく側にいてくれる感じがして、もう二度と逢えないと思っている普段より、手放しやすいからです。 お盆は、亡き人をご招待しおもてなしをするだけでなく、いた頃の様に日常生活を一緒に過ごすと、捨てづらい物も捨てられます
捨てる

商品価値は、下がる一方/思い切って最高の価値があるときに手放す

保有効果から、自分の物の価値は買った当時と同じと思いがちですが、人間の体と一緒で、今日が一番若く状態がいいです。持ち続けているだけでは劣化するだけ。いずれボロボロになってごみにするくらいなら、一番状態のいい今、手放して誰かに使ってもらっては?
孤高に生きる

自分で決めたことだけが上手くいく/何故こんなにもイライラするのか

イライラするのは、自己決定事項より他者決定事項が多いからかもしれません。人に判断を委ねての失敗は、自分の判断の失敗より、後悔や恨み辛みが増して疲れます。自分で決めたことだけが、将来、あの時は失敗したけど、成長したと笑い話になります。自分の意見だけで生活してみて。
持たない暮らし

モノを持たないとは、普段しかないこと

楽に生きるためには、持ち過ぎないことです。持ち過ぎると、出張、旅行、来客などの非日常時にバタバタします。モノが少ないと、非日常事態でも普段通りのライフスタイルで対応できるから余裕ができてしあわせになる。バタバタさせる原因を排除しよう。
ミニマリスト

人生は絶対的に途中で終わる

未来の展望って、人への押しつけになります。孫ができたら使ってもらう、子どもが大きくなったらあげる。これ全部自分の勝手な期待。土地もお金も遺されてケンカが絶えなくなることはよくよくある話。自分の物は自分で始末つけて、あの世へ行きたいものです。
捨てる

還暦になるまで使い切れないモノ

使い切る暮らし。簡単に言いますが、スリッパ1つボロボロになるまで6年かかりました。4年前に手放したスリッパ3つ持っていたら、使い切る頃には還暦です。使えるけど、自分は使わない。便利なのは知っているけど、自分はいらないを増やす事で、生活のグレードをあげましょう。
生きづらさを克服

こだわりを手放して、家族全員が主婦になる

真面目な日本人に多い完璧主義。こだわりの一種です。仏教ではこだわりは、自分をがんじがらめにする悪しき習慣として離れることを説きます。こだわりが多ければ多いほど自縄自縛します。手放してみましょう。生きやすくなる秘訣です。
ミニマリストの家

今使っているモノだけにしたら、部屋ががらすきに

引っ越し前に、季節外のモノとストックをよけて、今使っているモノだけにしてみたら、部屋はどんどんがらすきに。これだけ使っていないモノを押し込んでいたのかと実感。数が減ると洋服も全部に袖を通すようになるので、いらないモノが見えてきてまた手放せる。好循環。
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