孤高に生きる

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ミニマリスト

バカとつき合うな

親や友人、学校の先生、近所の人、同僚、上司、生きているといろんな人と話します。その会話の中で、自分のことを決めつけて判断してくる人って結構います。それに過剰に反応してしまうなら、自分が気にしている証拠だと知りましょう。聞き流す、「あぁ、この人にはそう見えているんだな。」と思うだけにとどめると、惑わされることが減ります。
ミニマリスト

自分の命日を決めてみた

死をイメージせずに生きる人とは、目標を持たずになんとなく生きてしまう人です。そんな人が、ある日突然亡くなったりすると、この世に未練や執着だらけになります。ある程度、道筋を自分で決めておくと、未練や執着もうまく手放せるようになります。
お金の話

簡単に定期的に、床拭きする方法

できないことを必要上に「できない!」と公言する人っていますが、自分で自分に制限をかけているって気づいていますか?成功している人は、自分に制限をかけません。嫌な思い込みを手放せな人は、頑固な思考で、またそれを繰り返し続けるという継続力を持った人です。なら、その思い込みを自分の都合のいい方へ傾ければ済む話です。
ミニマリスト

褒めて~とお願いする

布団カバーを装着するときなど、誰かに手伝ってもらうと「あぁ、なんて2人ですると楽なんだ。」と思いますが、実生活では、基本1人でした方が早いことの方が多いと知りましょう。意見が食い違うこともありませんし、自分のペースで物事を進められるからです。夫は自分が動かすくらいのつもりで、あてにしないほうが自分のストレスが軽減されます。
ミニマリスト

適当にカメレオン対応で、トラブルは回避

人の気持ちを100%知ることは不可能ですが、想像力があれば、人間関係でもめることは一気に減ります。嫌いな人のことは放置していても構いませんが、自分が付き合いを続けたいと思っている面子であれば、ちょっとだけ妄想時間を持ってみてください。
ミニマリスト

紙類とコンプレックスは全捨てを基本に

どれだけひどい親に育てられたとしても、長い人生生きていかなければいけないのですから、親を自分に変えちゃった方が早くて楽です。ない物ねだりをしても、手に入らない「愛情深くて優しくて子どものことを一番に考えてくれる親」はいないのです。そういう親を選ばずに生まれてきてしまったのです、今生は。そう考えた方が楽に生きられます。
ミニマリスト

アル中になってしまった友人/モノ・地位・名誉を求めても何も残らない

満たされない心は、自分自身の問題です。自分で解決できない限り、根本改善にはなりません。相手が優しければ、癒してはくれますが、どんなに優しい人でも他人の傷みや空虚感を完全共感することは不可能だからです。満たされていない人は、この空虚感を理解してほしがりがちです。自分との対話を繰り返し、自分で自分を満たせるようになったとき、初めて本当の友だちや彼や夫ができます。
ミニマリスト

ミニマリストになってよかったこと

とにかく捨ててみてください。捨てたら、人生豊かになります。そうなった実感がないから躊躇するのです。モノだけでなく事柄や人間関係も捨てていくと、どんどん生きやすい自分を知るでしょう。
孤高に生きる

お金を払ってでも縁を切るべき

みんな必ず探せばいいところがあるはずと、苦しい人間関係を続けるよりも、さっぱりと縁を切って、新しい縁を結んだ方がいいこともあります。自分を苦しめ続ける相手に、いい顔をし続ける必要はもうありません。サクッと手放しましょう。
孤高に生きる

死ぬ前に捨てておいた方がいいよ

モノとの闘いって不毛な闘いです。一秒でも短い方がいいに決まっています。愛する人や動物に看病が必要になった時、家のメンテナンスや家事をしている時間があれば、一緒にいてあげたいです。家事に追われて、子どもとあまり遊んであげられない、仕事に追われて、家族との時間を大切にできていない、そんな人こそ断捨離すべきです。
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