生前整理

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持たない暮らし

磯野貴理子さんに大共感/結局捨てるコトになることを承知の上で買う人生

丸6年捨て続けて、当たり前のことに気づいた。 モノって、結局捨てるコトになるよね。 死んだら全捨てだもん。 わたしたちは、未来のごみを買って生活を潤しているつもりになっているだけ。 そう考えると、無駄にモノに執着しなくて済みます。
ミニマリスト

お別れ・新しい出会いの季節に考える遺品整理

遺品整理は、捨て急がなくていい ただ放置はしない 私は故人の息遣いを感じない本人が使いこなせていなかった物は、生きていたとしてもいずれ自分で売る羽目になってたであろうと判断して捨てる 普通の人は亡くなった後に大量の物を残すので、それを捨てるだけで半分くらいに減る
買わない生活

究極に使い切ってから死にたい

どうせこの世へ置いていくと思えば、物への執着はなくなるし あの世へ持って行けないと思うと、独占欲も薄れる 物を手放せない人は、自分だけ永遠に生き続けるという錯覚を持っているだけ ポジティブに"自分もちゃんと死ぬ"をインストールすれば、物への執着や将来への不安も消える
想い出の品

家がキレイなわたしたちが徹底していること/家は宝石箱

友人の愛犬が亡くなった まだ1週間も経過していないけど、ご飯とかケージとか処分を手伝ってと依頼が 時間の経過と共に起こってしまった事実に喜怒哀楽の感情が伴うのは皆と一緒だけど そこに付随する物の処分は徹底的にその時にする事が、汚部屋の人とキレイな部屋に住む人の差
からだのこと

捨て過ぎたのか、人生が大きく変わり過ぎて困っている話

消えてなくなりたいと思った6年前に、生前整理のつもりで始めたミニマル生活 捨て過ぎたのか6年経過した今、ここまでいらん!っていうくらい新しい人間関係と仕事が舞い込んできてる 新しい今に自分を合わせるのがしんどいくらい 変わりたい人は、少しずつでいいからとにかく手放して
ミニマリスト

家族に物を捨てることに協力してもらうにはどうしたらいい?

家族が捨ててくれない問題ですが… 人は人に勧められたことを始めるのではなく、自分が『何かを変えたい!』と強く思ったときに、参考になりそうな人の行動をロールモデルとして取り入れる傾向にあります。 家族に捨ててほしかったら、自分が完璧なミニマルライフを楽しむことです。
ミニマリスト

40歳で手放し始めるメリット

私立校出身で、中学生から全身ブランド物が当たり前で育った。 社会人になり、当たり前にお給料で高額なブランド物を買い揃えた。 これ、全く自分軸ではなく環境に染まっただけの他人軸思考だった。 習慣になっていたから、欲しいと思うのが買うのが当たり前と思って買っていただけ。
からだのこと

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/コロナ感染後の捨て活

退院後、本調子でない自分になると、日頃、面倒で無駄な家事をあえて自分でたくさんしている事に気づいた。 観葉植物の世話・不要な物の家内での移動・見かけるだけのポーチ・ティッシュカバーの洗濯など。 40代になると自己管理が最優先で物管理なんてしている場合ではない。手放した。
持たない暮らし

瀕死のとき思い出したモノやコト

コロナ罹患で入院中「もうダメかも!?」と思った。 そんな時、モノや過去の栄光を思い出すことは一切なかった。 火事・地震・瀕死、身近に感じられないかもだけど、最後の時は私達全員に必ず訪れる。 そんな時に思い出しもしない物を、一生かけて後生大事に持ち続ける意味はありません。
想い出の品

天国へ旅立った人たちの忘れ物

故人の物は、自分のエリアに1つずつ忍ばせる保管法がお勧め。 靴下も洋服もカバンも本も、自分の物と一緒に1個ずつ入れてある。 使わなくていい、ただ生活する上で毎日見るので、一緒にいる気がする。 段ボールに入れ放置するくらいなら、数を厳選し自分の収納スペースを明け渡して!
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