捨てる勇気

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持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/意地でも捨てる

誰かと会う前は、必ず、“わたしが使いこなせていないけど、あの人なら速攻消費してくれるモノ”を何かしら見つけて持って行きます。手放すと、相手は自分に必要な何かを持たせてくれます。友人間でごみを減らす生活って、結構満たされますよ。
片づけなくていい家

手放すのに4年かかった執着と習慣

何かの箱を即捨てできるようになるまで4年かかった。部屋をすっきりさせたいと思っているなら、今すぐ何かしらを手放すことを訓練する必要がある。でないと、捨てない習慣のまま手放す羽目になり、手放すコトに苦痛を伴うようになります。
捨てる

夏の終わりに捨てる

季節の変わり目は捨て時。今、感じている不快感を年をまたいでまで味わいたいか考えると手放せます。シミあり、インソールボロボロの衣類関係、この夏でサヨナラ!なんか臭うタオル、変色した下着もこの夏でサヨナラ!だんだんと素敵な毎日が送れる自分にパワーアップしましょう。
捨てる

何かよくわからないモノ捨てる

何を捨てたらいいかわからないという相談をよく受けますが、用途不明の物と付属品をまずは捨てればいいでしょう。洋服を買ったら、梱包に使われていた紙袋やビニル袋。ごみ箱として使う。掃除機を買ったらついてくる使わない付属品、ジモティで誰かにあげる。簡単なことです。
買わない生活

買わないチャレンジ、その1

買い物=ストレス発散はただの思い込みです。買い物は一瞬のしあわせですが、持たない暮らしは持続性のある幸福感に繋がります。モノを見てしあわせになりたいときは、ショップで行って目で愛でる。ただ家に持ち帰られないだけで、幸福感は続きます。
持たない暮らし

余計なもん足すと訳わからんくなる

うやむやに契約してしまったもの、買ってしまったものって、ぜ~んぶ捨てても大丈夫。よく理解していない上で、空気に飲まれて買ってしまったサービスやモノは、損切りする。サンクコストと言います。払ってしまったお金は回収できない、今できるのは、それを捨てて未来をよくすることだけ。
お金の話

お金を貯めていた方がいい理由

非常食と貯金は同じ。いざというときのために物は溜められるのにお金は貯められない。それただのお金のブロックがかかっているだけです。お金は彼や旦那よりよほど頼りになります。お金大好きという思考に変えたら、安物買いの銭失い生活からも脱出できます。
捨てる

壊れたときに、そのモノへの愛情度が測れる

あまりモノを捨てないようにしています。 何故捨てられないのか考えてみる わたしがここで言う捨てるとは、廃棄ではなく喜捨のことです。 前回紹介したチューブファイルも、手放す分をズラッと並べると結構なかさばりようでごみ袋に...
お金の話

無いしあわせ

人生を生き切るためには、あることに気づく能力が必要です。しかもないことはそんなに悪いことではない。家を相続しても、お金がなければ迷いなく売れるし、モノが少ないと維持費もかからない。ないを逆手に取ってシンプルライフにするとしあわせ度が上がる。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/正しい収納の仕方は収納する前に捨て切る

買いたてでも要らないモノは要りません。付属品が付いていても使わないモノは要りません。購入したときの箱も要りません。書類もまとめてくれますが、半分はごみが入っています。入口で断つと未来の自分の時間を奪われずに済みます。
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