引き算の美学

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持たない暮らし

無いまま過ごす快適さ 

実はいらないモノ。そこまで必要でないモノ。習慣で使い続けていることが結構あります。なくなる前に買い足していては気づきません。なくなったら、ないまま暮らしてみる。実は不要だったんだなと気づくモノが結構あります。慌てて買い足さず、ある・ない、バリエーション豊富な生活で本当に必要なモノを見極めて!
持たない暮らし

コロコロで気づく、持ち過ぎの苦労

ストックは持たないようにしても持ってしまうもの。1つでは単価が安すぎるモノなんかは、全て10個入り20個入りだからです。なら、あえて買わなくてもいいストックを持たないだけで収納スペースはぐんと空きます。「収納場所がない」は、単なる思い込みです。
持たない暮らし

ミニマリスト的、観葉植物インテリア

DIYは家具に限ったことではなく、観葉植物にも当てはまります。店で売っている高い観葉植物を買って部屋のおしゃれ度をあげるより、株分けしてもらったモノを自分で大きくする。買わないとおしゃれな部屋にならないなんてことはありませんよ。
お金の話

金欠は、モノを減らす最高のとき

執着すると逃げていき、適当にあしらっても離れていく。お金も男もある程度信用して、必要な分はわたしのところに帰ってくるしかないんでしょ!と高をくくって。ただ、努力なしではダメ。金欠のときにすべきことを淡々とするだけ。
片づけなくていい家

汚部屋への道まっしぐら/今すぐ捨てるべきモノ④

汚い家にほど掃除グッズが大量にあり、モノで溢れかえっている家ほど収納グッズが山のようにあります。このルールを知れば、1番に捨てるモノ、わかりますよね?収納ケースをまず捨てる。動かしたことのない家具の残骸、埃取りや床拭きに掃除グッズを使い切る。モノが減ったあとは、もう掃除グッズも収納グッズもないまま暮らすのです。
美容

酒さ様皮膚炎、2か月間の変化

お肌にいろいろ塗り込んでいるときは、何かトラブルを抱えている証拠です。過剰な塗り込みをしなくていい状態が普通の状態だと、意識を変えましょう。化粧品は高いので、引き算美容でキレイになれれば、お財布にも優しい美容となります。
からだのこと

嗜好品を減らしたら、お財布とお肌に優しかった

さっさと人の意見を聞いて、さっさと試して、さっさと改善策を見つけることです。手をこまねいているだけでは、情報過多の頭でっかちになるだけで何も事態は変わりません。
からだのこと

皮膚炎になって食事を見直す

食べ物、ファッション関連のモノ、キッチン用品、勉強道具、趣味のモノ、人間関係、知り合い、全てがTOO MUCH!そもそもモノや情報に溢れかえっている中で人間をしているのは、人間史上超最近のこと。遺伝子に組み込まれた情報を無視し過ぎない暮らしを目指すと、色々楽になります。
持たない暮らし

何でも数値化して、いらないモノや習慣を捨てる

インプットが多いご時世、気が付けばやらなければならないことの嵐です。習慣とは恐ろしいもので、しなくていいことまでどんどん習慣化されて無駄なことをしていることって結構あります。
美容

3日で20代の肌に戻れるクリーム

インテリアと同じく、引き算です。足し続ける美容は、お肌に負担を与えるばかり。何がトラブルの原因かわからないようなほど足し算しまくっているなら、まずは引いてみることです。
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