孤高

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孤高に生きる

町の銭湯常連ばぁちゃんに学ぶ人との距離感

昨日銭湯で、常連ばあちゃんと話してたら 銭湯には長く通っていて、その昔は銭湯で顔見知りになった人と遊びに行ったりしたこともあったそうな でも、結局「深入りはせん 挨拶だけ お風呂だけ一緒がいちばん」だって 近すぎてダメにするより、適度な距離感で一生仲良くいる方がいい
買わない生活

ミニマル生活定着すると、増えるコト

修理屋めちゃ使う 気分がよくなり、使い心地もよく、なくなったら超絶悲しいという3セットが揃った物って少ない事に気づき 既に持っていて好きな物を大事に持つようになったから その数少ない物と一生を共にする事ができるようになったら、淋しさから買い物に走るなんて事はなくなる
孤高に生きる

「話しやすい。」は、喋りすぎの恐れあり

この人話しやすいなと感じる時は、喋り過ぎの可能性大。 自分が喋りたい!と思う相手こそ付き合いたい人なので、喋りすぎず相手の話を聞くように心がけています。 その反面、話しやすいと思われていると感じる人とは距離を置く。エナジーバンパイアになる可能性が高いから
ミニマリスト

アホみたいなホントのはなし/面白がって生きる

やり過ごし上手はお得上手。どん底にいるときこそ、適当にへらへらしょーもないことで笑う力が、しあわせになる近道です。不安に浸かる時間を対策を練る時間に変えて、やり過ごす。浸っているだけではなく、やってみる。物は試しという言葉通りやってみないとわからないし、必ず物語にオチはあります。
ミニマリストの家

オフィスデスクを全部手放した理由

持ち物量を数える人はいますが、総重量を考える人って少ないです。引っ越し前後にオフィスデスク3つを手放しましたが、調べると片紬47kg両紬67kg、机だけで161kgもありました。ささくれのようなストレスを減らすためにも、何でも1人で移動できる家具だけにすると家も傷つけず最高。
孤高に生きる

恋人とうまくやっていく方法

使っていないモノから邪気が出ていて、汚部屋に住んでいると邪気で精神をやられてしまうのと同様、想いにも念がこもっています。自分から念という邪気を出せば出すほど、相手には不快なモノしか伝わらずうまい関係性は築けません。
ミニマリスト

ミニマリストになってよかったこと

とにかく捨ててみてください。捨てたら、人生豊かになります。そうなった実感がないから躊躇するのです。モノだけでなく事柄や人間関係も捨てていくと、どんどん生きやすい自分を知るでしょう。
孤高に生きる

死ぬ前に捨てておいた方がいいよ

モノとの闘いって不毛な闘いです。一秒でも短い方がいいに決まっています。愛する人や動物に看病が必要になった時、家のメンテナンスや家事をしている時間があれば、一緒にいてあげたいです。家事に追われて、子どもとあまり遊んであげられない、仕事に追われて、家族との時間を大切にできていない、そんな人こそ断捨離すべきです。
孤高に生きる

NASAの考える「家族」の定義/家族の断捨離

わたしと同じ年で、がん患者である幡野広志さんの “ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために”を読みました。 光浦靖子さんと幡野広志さんに学んだ、色んなことへの手放し方 人生の悩みというのは、大小はありますが無い人ってい...
孤高に生きる

天海祐希さんに学ぶ、なりたい自分になる

行列のできる法律相談所に天海祐希さんが出るとあって、楽しみにしていました。 積極的独身主義者のわたしは、知っている限り 「恋愛なんて興味ない。」と断言する天海さんの大ファンです。 石田ゆり子さんも可愛すぎる50代として人気で...
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