生きづらさを克服

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持たない暮らし

不動産業者社長が勧める快適な家の見つけ方

不動産業者からすると、収納の数で部屋を決めるなんて1番バカバカしいこと。気にすべきは、もっと他のことで収納の数なんて最後です。キッチン収納に季節外の家電、靴箱に本を、テレビボードに靴を入れてもOkです。思い込みを外すとどんな部屋でも変幻自在な自分の城になります。
生きづらさを克服

洋服を買わない生活がもたらす2つのメリット

洋服を最後に買ってから5年。足さないだけでなく、捨て続けているので減る一方。洋服が減るのと反比例して、生活の質は上がり満足しています。35歳まで買いこんだ洋服で一生生きていける。毎日おしゃれを楽しんでいますが、衣装代0です。
生きづらさを克服

不動産を負動産にしないための考え方

過去の自分と今の自分を比べて、今の自分を卑下するのはやめましょう。過去、自分が支払った金額を他人に熱弁するお年寄りが多いですが、すればするほど「あぁ、今が満たされていないんだな。」とマウントを取るどころか、哀れに思われるだけです。今の自分しか、他人は興味ありません。
想い出の品

捨てられないなんて起こり得ない

思い込みを大事に思考の中で育てると、どんどん望まない現実に近づくだけです。
ミニマリスト

「あの世の歩き方」を楽しく解読

悲しいのも淋しいのも、感情の赴くままに生きる。けど、どんより悲しがるだけでなく、明るく悲しむ。感情の扱い方1つで生きやすくなります。面白がって悲しんだ方が、近い将来笑い話になりやすいです。
捨てる

還暦になるまで使い切れないモノ

使い切る暮らし。簡単に言いますが、スリッパ1つボロボロになるまで6年かかりました。4年前に手放したスリッパ3つ持っていたら、使い切る頃には還暦です。使えるけど、自分は使わない。便利なのは知っているけど、自分はいらないを増やす事で、生活のグレードをあげましょう。
片づけなくていい家

居住中の内覧、突然の訪問、いつでもどうぞ!!な暮らし

モノって自分を後押ししてくれるモノと足かせになっているモノと2種類あります。引っ越し、転職、子育て中の就職が簡単にできないのは、足かせになっているモノがあなたの人生の邪魔をしている可能性が大いにあります。
想い出の品

今に集中!過去、未来に構いすぎない暮らし

何故、こんなに生きづらいのか。自分ではどうしようもないことに構いすぎだからです。水やりがそんなに必要のない水をあげすぎて枯らすのと同じで、どうしようもないことに気苦労しても自分の心を枯らすだけです。一旦、横に置いておいて、今できることを思い切りする。それも大事なミニマリストの日常です。
お金の話

なんとなくをやめるだけで、一気にしあわせ度が上がる

自分が気持ち良くなるという対価がないのに支払い続けていること、やめてみましょう!効果のない整体、教えるのが下手なインストラクターしかいないジム、なんとなく契約させられたクレジットカードや保険。なんとなく意味がないのになぁと潜在意識で気づいていることは思い切って断捨離してください。
捨てる

引越し3か月前から始めたこと

掃除や片付けが苦手、これただの思い込みです。掃除が趣味の私でも汚部屋やごみ屋敷の掃除は嫌いです。何故掃除が好きか?簡単だからです。つまり溜め込んだら掃除でも仕事でも誰でも嫌になって当然。それを自分の才能の問題にすり替える必要は全くなく、毎日適当にちょこっと手入れをしていれば、掃除が好きになりますよ。
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