生きづらさを克服

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孤高に生きる

自分で決めたことだけが上手くいく/何故こんなにもイライラするのか

イライラするのは、自己決定事項より他者決定事項が多いからかもしれません。人に判断を委ねての失敗は、自分の判断の失敗より、後悔や恨み辛みが増して疲れます。自分で決めたことだけが、将来、あの時は失敗したけど、成長したと笑い話になります。自分の意見だけで生活してみて。
生きづらさを克服

モノ頼みの子育てと自分磨きをやめる

子育ても自分磨きも物頼みをやめてみるといい。知育玩具やミニマリスト本や掃除便利グッズに頼りすぎると、使いこなせず身につくどころか物が堆積するだけ。語学勉強を毎日しているけどテキスト買わずにしています。書く力も聞く力もテキストありきでしているより身についている。
ミニマリスト

洋服を整理するのに役立っているアプリ

管理できる量まで減らして初めて、モノが好きだとか気に入らないとか言う資格があると思っている。洋服はまだ70着くらいあるけど、クロダンってアプリで管理を始めてみた。登録するのが面倒で捨てる洋服がありました。視覚化で管理したいかしたくないか問うと、結構手放せる。
ミニマリスト

人の話を聞かなくてもいい理由と絶望的な朝を少しでもマシにする方法

モノが少ない方がいい理由は、洗濯の回数が減るなどの物理的理由がありますが、こういう細かいストレスが減ることで絶望した時に回復しやすいから。絶望しているときにモノに振り回されると、絶望度は増すばかり。HSPで絶望しやすいから、モノのトラブルがない部屋に住んでいます。
捨てる

情報を断捨離する

やたらとモノを買ってしまう人は、情報の断捨離をした方がいいでしょう。それだけ商品に気が行くのがおかしなことです。CMなど一切目にしないようにしていると、店に行っても買いたいと思うものがなくなります。デジタルデトックスで知りうる情報も選択する。それが自分らしく生きる第一歩です。
持たない暮らし

新月に矛盾をやめる

家の中の不自然を見つけると物は手放せます。冬なのに扇風機が出しっぱなし、これ不自然。不自然に慣れると違和感を覚えます。人の為の空間が物で圧迫、これ違和感。違和感のない空間で、気持ちいい呼吸をすれば、アンチエイジングにもダイエットにも自己啓発にも病気治癒にもなります。
ミニマリスト

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/昔の常識今の非常識

昔の常識今の非常識。ごみを捨てるのにレジ袋にお金がかかること20年前誰も想像していなかったことが今の常識に。モノが少ない暮らしで環境に優しい暮らしも20年後には常識になる。今捨てている人は先見の明がある人。
片づけなくていい家

継続はシンプルを作る

適当に毎日掃除していると、掃除するという概念がなくなります。片付けや掃除に関する事9割脳みそからなくなると、ホテルライクな暮らしを送れるようになります。ホテルで掃除の心配しないように家でも掃除の心配をしない暮らし。最高です。掃除を続けるコツは、モノが圧倒的に少ないことです。
ミニマリスト

6回目の引越しでようやく買うことをやめたモノ

思い込みは日常のあちこちに潜んでいて、自分で考えて決断しているつもりでも、ただ世間の流れに乗っかって慣習的にしているだけのことがほとんど。「高いなぁ。」の後に「買うのをやめよう!」とならないのが、長年刷り込まれた思い込みの罠です。私はカーテンがある暮らしを捨てました。
持たない暮らし

出しっぱなしにしているモノを収納できるのが正しい持ち物量

固執している考えを俯瞰して見てみると、笑えるくらいバカげていると思えます。
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