生きづらさを克服

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持たない暮らし

今年こそは、思い通りの人生を送るコツ

成功した人もそうでない人も、お金持ちもそうでない人も、実は能力に大差はありません。何が違うかと言うと、続けているか否かがほとんど。1年の抱負を掲げるのではなく、1週間ごとの目標を設定する。それをこなしている内に、抱負くらいの大きな夢が実現します。
ミニマリスト

頼まれごとを後回しにするを持つ

忙しいと連呼するのは、自分がきちんとできていない言い訳を世間に必死にアピールしたいからです。そんな時間貧乏の人は、まず頼まれごとを後回しにする癖をつけるといい。自分に心の余裕があるときでなければ、結局相手のために100%尽力できないし、まずは自分を最優先して余裕を持ってから人助けすること。
お金の話

順番を間違えない暮らしを送る

ダイエットや貯金や断捨離を失敗するのは、順番を間違えているからです。1個買ったから1個捨てるではなく、1個手に入れるために先に1個手放す。支払いも、1個買いたいから1個買うのをやめる。順番を逆にさえすれば、人生は思い通りに進みます。
孤高に生きる

モノも趣味もこだわりも、バランスよく生きる

大量消費社会に流されまくって生活していると、家は住みづらくお金が貯まらない生活になるでしょう。やみくもに誘導されて(CMや人が持っているからと言う理由で)買う行為をやめれば、面白いほどお金は自分の思い通りに貯まり、本当に好きなモノを買えるようになります。
ミニマリスト

願望は公言することでどんどん叶う

愚痴を言うなら、それをどうしたら思い通りの未来に変えられるかワンクッション思考を加えて前向き公言にすればいい。お金がないではなく、お金に余裕が生まれるように今月から毎月5万円貯金ににまわそうかな。前向き公言は自他ともに協力者が増えて叶う。
片づけなくていい家

2023年に捨てたモノ/今年こそはマインドフルネスで生活する

部屋は心の鏡です。リビングに家族のモノが乱雑してあったり、子供部屋に親のモノを堆積させると、子どもは混乱して人との距離感を上手く保てないようになります。親の背中だけでなく家の様子からも学べる家づくりを。
お金の話

来年こそは、せねばならぬが最低限の暮らしを送る

身の丈に合った暮らし  お金を貯める方法 ミニマルライフのコツ
ミニマリスト

HSPさんが注意すべき初動ミス/2023年のわたしのミス

いい人といい人ぶりっ子は別物です。HSPさんが、エナジーバンパイアのターゲットにされるのは、気が利くあまりにいい人ぶりっ子し過ぎるからってこともよくあります。最初からHSPの魅力を最大限発揮し過ぎないことが無駄な人間関係のトラブルを避けられます。
捨てる

今年中に嫌な人・仕事・出来事に関連するモノを捨て去る!

ドライフラワーは死んだ花とされるため、風水的には家に置かない方がいいとされています。これと同じで、関係性が死んだ人に関連するモノや関係が終わった事柄に関するモノは、今年中に捨て去った方がベター。物からの邪気で、新年の邪魔をされないように。
捨てる

家族団らんタイムを使って捨てる

家族が捨てるコトに非協力的なのは、捨てるコトを日常にしていなからです。今日晩御飯何にする?と同じ頻度で、アレしまう所ないから捨てる?貰いすぎたからあげる?アレ使ってないから売る?学年上がったから前年度の教科書捨てる?と話すことを普通にする。みんなで捨てるようになります。
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