からだのこと

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最大効果のあるアンチエイジングは…

手放し上手になり人生に風穴が開きすぎ、新しい仕事が舞い込みまくった FIRE中の私にはストレス過多でどんどん体に不調が 黒目に傷で視力低下 14時間睡眠 多量飲酒 口内炎 股関節痛み ミニマル生活を送っていると、不要な物を取り込んでしまった時の体からのSOSが速い 手放すゾ
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捨て過ぎたのか、人生が大きく変わり過ぎて困っている話

消えてなくなりたいと思った6年前に、生前整理のつもりで始めたミニマル生活 捨て過ぎたのか6年経過した今、ここまでいらん!っていうくらい新しい人間関係と仕事が舞い込んできてる 新しい今に自分を合わせるのがしんどいくらい 変わりたい人は、少しずつでいいからとにかく手放して
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パンツで考える買い物の仕方と品格とQOL

ドラストで売っていないナプキンとワイドのおりものシートを使っている 若干高めになるけど、老化してきた体に触れる物は多少贅沢する方がQOLの向上に繋がるから必要経費だと思う にしても、店頭に並んでいる物は売り側が得する物ばかりで消費者が得する物は探さないと見つからない
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スタイルを維持できる冷蔵庫とパントリーにする

冷蔵庫パントリーとその人の体型は直結している ストックしない 調味料を使い切る献立 スーパー行く日を決め1週間分買い、買い忘れても補填しない 1週間以内に使い切る 冷蔵庫に入れる前に全てのパッケージを剝す これで体型維持できる 適正量は、賞味期限管理をしなくても済む量
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洋服が多すぎるから、太る/小泉孝太郎さんに学ぶ

太るのって、洋服が多いからだって知ってる? 服を放置している間に太り、着られなくなり過去の産物化します そこで捨てるかと言うと“痩せたら着る”とガラクタ化します 洋服が多すぎると、自分がどんどん醜くなる 着る物が1つしかなかったら、人って服に体型を合わせにいくんですよ
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始末のつけ所を考えて、脂肪もモノも減らす

捨て初心者の方って、“1つ買ったら1つ捨てる”って言います。 ミニマリストは違います。 “1つ増えたら、2つ以上減らす” “2個以上捨てスペースが空いたら、1つ買う” これが、エンドレス捨て活から解放されるコツです。 収納や断捨離をする為に生まれたのではありませんからね。
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梨花さん、井上真央さんに学んだミニマル生活

今は川へ洗濯も不要 掃除はルンバが 洗い物は食洗器が 火を起こす必要もなし 水を汲みに行く時間も不要、ってなると暇で当たり前。 現代人が「それ、隠居生活みたいなや。」って思うのが、実は普通の生活です。 忙しいと思っているなら、きっと物の相手をしすぎ。 物より人のケアを!
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自分を労わるために捨てた方がいいモノやコト

昔の人は50歳くらいで寿命を迎えていたけど、今は100年時代。 だから40歳でも50歳でも60歳でも、若くて働けるし遊びまくれる!! って、よく耳にしますが、これって本当ですか? お金をどんどん使ってもらわなければいけないから、媒体...
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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/持ち物は“わたしが”欲しいモノだけ

押し付けられた物は、一瞬でも何とか使おうとしてしまうと家に居座り続ける事になります。 本当は貰った瞬間に「使わんな」とわかっているのに、もったいない得したい根性でちょこっと使う。 すると、売るわけにもあげるわけにもいかず、使い古したわけでもないからと居続ける羽目に。
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壊れない・疲れないは、何かがおかしいと思おう!

汚部屋住人が「大事にしている」と言うのは、使わずに飾ってある事を意味する。 ミニマリストの大事にしているは、使いまくっている事。 私は使っていない物がほぼない暮らしなので、色んな物を定期的に壊したり汚したり、破壊しています。 長年壊れていない物はおかしいと思って。
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