過去への執着

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捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/今を生きるということ

韓国語を教科書なしで勉強しています。 教科書を買っていた時は、読みがふられているので全く進歩しなかったのに、自分で書き起こすようになってから一気に読み書きできるように。 物があり過ぎると試行錯誤を放棄してしまう事になり、可能性を摘み取ってしまい非常にもったいない。
片づけなくていい家

何も捨てていないのにすっきりしたとき要注意

何も捨ててないのに片付けた気になる人危険! 捨てず(減らさず)に、すっきり暮らすなんて不可能。 捨てずに片付ける記事とか見かけるけど、リサイクルやメルカリ・寄付を勧めている。 結局は減らさなければ無理ということ。 箱モノ(家や収納ケース)には限界があるってこと。
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/損を恐れることを手放す

比べて意味があるのは過去の自分だけ。体も心も環境も何もかも違う他人と比べて、自分がプラスになることは何もない。人と比べて損をしたくない!と躍起になるのは、これからの人生で今1番若いあなたが損をします。形ないものに目を向けて!
孤高に生きる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/毎日のヨガでいらないモノが見えてきた

私たちは執着に屈した時、所有欲が生まれます。逆を言えば、1つ物を手放せば、執着心も所有欲も一緒に捨てられる。物質的な身軽さだけでなく、心の身軽さを求めて捨て活をすれば、未来は明るい
生きづらさを克服

不動産を負動産にしないための考え方

過去の自分と今の自分を比べて、今の自分を卑下するのはやめましょう。過去、自分が支払った金額を他人に熱弁するお年寄りが多いですが、すればするほど「あぁ、今が満たされていないんだな。」とマウントを取るどころか、哀れに思われるだけです。今の自分しか、他人は興味ありません。
想い出の品

捨てられないなんて起こり得ない

思い込みを大事に思考の中で育てると、どんどん望まない現実に近づくだけです。
持たない暮らし

買ったときの値段を言い続けるな

手放すときに、買ったときの値段を言い訳にしているなら、あなたの買い物の仕方は間違っています。高かったからなんやねん?って話です。必要で本当に気に入ったモノなら高かろうが使い古して、ボロボロになって、捨てられます。捨てない言い訳が高かったからの人は、買い方を見直しましょう。払ったお金は回収できませんよ。
孤高に生きる

遺品整理なんてただのお飾り言葉です

遺品整理とは口ばかりで、ガラクタを溜め込んだ故人の家の片付けはただのごみ捨てになります。モノが多すぎると遺族も金目のモノだけ抜いて、業者にごみ処分を頼むだけ。死んだあとに自分を思い出しながらモノを片づけてもらうためには、少量でなければいけないのです。
片づけなくていい家

そろそろ楽をしよう

家は、本来休息できてパワーを充電するための、快適なパワースポットでなければなりません。毎日整理整頓に追われたり、部屋から部屋へ荷物を移動させて片づけた気になったり。それは本来の家とは違う役割になってしまっています。家にいるときは、優雅に過ごす時間だけが流れる。そこまで、物は減らすだけです。
持たない暮らし

わたしの証明書はわたし

かつての経験って自分にインストールされています。物で持たなくても、自分自身が証明書。成績表、卒業証書、給与明細、全部いらんで。
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