終活

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持たない暮らし

磯野貴理子さんに大共感/結局捨てるコトになることを承知の上で買う人生

丸6年捨て続けて、当たり前のことに気づいた。 モノって、結局捨てるコトになるよね。 死んだら全捨てだもん。 わたしたちは、未来のごみを買って生活を潤しているつもりになっているだけ。 そう考えると、無駄にモノに執着しなくて済みます。
ミニマリスト

40歳で手放し始めるメリット

私立校出身で、中学生から全身ブランド物が当たり前で育った。 社会人になり、当たり前にお給料で高額なブランド物を買い揃えた。 これ、全く自分軸ではなく環境に染まっただけの他人軸思考だった。 習慣になっていたから、欲しいと思うのが買うのが当たり前と思って買っていただけ。
想い出の品

アクセスしやすい収納法にした結果、天国からのお小遣いが届いた♡/思い出の品

思い出の品、埋もれていたら思い出はそこで終わり。 処分するにしても、思い出の品にアクセスし手に取って何かしら行動を起こすと、思い出が増えることにもなります。 バーバの野球観戦の半券、まだ捨ててないけど、欲しいって人がメルカリで現れて5枚売れた。 天国からのお小遣い♡
片づけなくていい家

何を捨てたらいいかわからない人向け断捨離法

クローゼットや押し入れからモノは出してみるモノの、どれも捨てられずまた元の位置に戻す。 そんなことを定期的に繰り返している人は、何故捨てたいと思い始めたのか原点に返って、自分のモノを持つ基準を見直すといいです。 何故手放したい...
想い出の品

問題が起きるたびにミニマリストでよかったと実感する

人生にハプニングはつきものですが、モノやコトガラやヒトが少ないと解決までの時間も短縮されます。モノを失くすなどの混乱時に、足の踏み場もない家から探し出すのが大変なのと同じで、過剰なモノ・コト・ヒトは人生をややこしくするだけ。厳選した快適な暮らしを送りましょう。
捨てる

引越し作業で、大いに反省したこと

決断の先延ばしで得るモノは何もない 今回の引越し作業で、大いに反省したことがあります。 それは瞬間に手放すコトを徹底できてなかったことです。 外構工事が未完成のままでの引越しだったので、タイル材のサンプルやらネームプレートのぶ...
片づけなくていい家

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/家族に捨て力を伝染させて…

1日1捨なんて、わたしから見ると簡単なことです。1捨だと、インの方が多い時代ですから、足りないくらい。とにかくインした分×2を家から追い出すことだけを続けていると、片付かない家なんてあっという間に卒業できます。
想い出の品

いつもと逆で、収納場所を与えたら写真が減った

わたしは、困難にぶち当たったり、嫌な人と仕事で関わらなければいけないときや、モノへの執着が手放せないときにこう考えるのですが、100年後には何もかも終わっています。困難も死んだら解消、嫌な人との関わりも終わって記憶にもないでしょうし、モノも捨てられない家系が続き子孫が持っていたとしてもなんのこっちゃわからないくらいどうでもいいモノになりさがっているでしょう。モノより、自分の経験や思い出を心に刻んで、あの世でご先祖様に報告するのが、人生1番豊かな締めくくりだと思うのです。
孤高に生きる

死ぬ前に捨てておいた方がいいよ

モノとの闘いって不毛な闘いです。一秒でも短い方がいいに決まっています。愛する人や動物に看病が必要になった時、家のメンテナンスや家事をしている時間があれば、一緒にいてあげたいです。家事に追われて、子どもとあまり遊んであげられない、仕事に追われて、家族との時間を大切にできていない、そんな人こそ断捨離すべきです。
孤高に生きる

どんな状況でも幸せになれる簡単な方法

昔の人は、死んだ後のことを言うと縁起が悪いなど怒る人が多かったです。スピリチュアルが流行って、あの世の話も気軽にできるようになった今、そんなことを言っていては時代遅れ。遺された人の苦労話をたくさん耳にする現代に、死んだ後のことを考えないのは無責任です。
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