捨てる生活

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生きづらさを克服

時間貧乏が本物の貧乏になる理由

世の中、時間と心に余裕さえあればお金をかけなくても自分でできることばかり。 一度お金を払ってサービスを受け取ると、楽で早いためそれが恒常化してしまう。 今受け取っているサービスを1つずつ自分でするように変えていけば、無駄なお金はどんどんかからないように変化します。
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/どうでもいいモノこそちゃんと捨てる

家族が100均で買ったポケットファイル。 安物だからポケットがペラペラで取り出すのも一苦労。 資料を取り出すだけの作業が、驚くほど大変だった。 肩は凝るし。 仕分けしても、見返さないんですよ、紙って。 結局7冊と中身ほぼ全捨て! 紙は全捨てなのに、大事に整理しなくていいから!
ミニマリスト

適量は、家事が苦でなくなったとき

「適量ってどれくらいですか?」 「どれくらい捨てたら、家事が楽になったらお金の苦労がなくなりますか?」 「捨てるって、全部捨てないと目に見える変化は訪れないんですか?」 こういうことよく聞かれます。 答えは、『そんなこと聞いている...
捨てる

少ないことがより多くをもたらす

工事のやり直しの為、引越後4回家を空にする羽目に。 ミニマリストの私が、1年前厳選し持ってきた荷物の半分近くがごみとなった。 不要な物は毎日更新されるという事。 昨日ご飯食べたから今日は食べずにOKという事がないように、断捨離祭で捨てたから一生手放さなくてOKではない
片づけなくていい家

実家に死んでもモノを持っていかない

物を整理したり収納したり捨てたり片付けたりする為に生まれたわけではない。 そんな事に時間を取られるのは嫌。 これ以上片付ける場所を増やさない為にも、実家に荷物を送りつける行為は死んでもしない。 自分の家を片付けるだけで重労働なのに、捨て作業を先送りするなんて、NG行為!
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/明日は新月だよー!手放そう!

明日は新月。 新月前は、執着やこだわりや未練を手放す為に、普段より多く、思い切って物を捨てます。 ジモティで有料出品している物を、一斉に無料にしたり、メルカリも最低価格に。 これで、新月から満月までに受取る幸せやチャンスの量を増やしています。
捨てる

捨て度をあげてみた/月末にすっきりしてみて!

流木を飾っている人さえいます。 海で拾った木ですよ? そんなモノまで部屋のオブジェになってしまうのですから、“まだ使えるかどうか判断”制度だけを取り入れていては、絶対にモノは減りません。 使えるのではなく、使いたいかどうかで判断して!
孤高に生きる

【永久保存版】遺品の語りかけで、捨て活の拍車がかかる

自分だけは大丈夫が失敗の元。 すっきり旅立つためにできること。 子供に迷惑をかけない。
捨てる

捨てるって簡単じゃないからこそ、溜めない暮らしを送る

自分の過去の買い物を振り返ると、「まぁよくもあれだけ、たかがモノにお金をつぎ込んだもんだわ。」と自分で自分が嫌になる。 わたしとは比べ物にならないほど、家族はその10倍以上モノにお金をつぎ込みました。 無駄なことをした代償として、廃棄...
持たない暮らし

飾りたい人たちへ

飾り物の適正量は、埃が溜まっていないかが1つのバロメーター。 飾りまくって埃まみれなら、残念ながら今のあなたのライフスタイルにはtoo muchな飾りと言えます。 棚の上に飾らなくても空の収納庫内に飾れば、埃も溜まらないし開けるたびにテンション上がる。 固定概念取っ払って!
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