人を動かす

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生きづらさを克服

モノゴトを決められる側の人間になろう

モノを買ったり貰ったりするのって超絶面倒 新しい事業を始めるにあたって、家具をもらうためジモティをフル活用しています。 ジモティの受付終了数を見ると500件以上というくらい、いつもは貰ってもらう側の人間が貰う側の役割を担っていま...
片づけなくていい家

部屋をキレイに保ちたいなら…

部屋をキレイに保ちたかったら、部屋がキレイな人と仲良くなって 汚部屋の人は、部屋を汚くする事を日常としてそれが常識なメンバーといるから部屋が常に汚い 私達は、増えがちな物を意識的に減らして、空間に自分を癒してもらうよう心がけるのが常識組なので、部屋がキレイのです
持たない暮らし

ゴールデンウィーク中のススメ/汚れ切った掃除道具を捨てる

20年以上家族が持っているハタキ。 使っているの見たことない!とプレゼンすること1年。 手入れしているか確認の上、目の前で洗ってみて20年分の汚れを見せつけたら、やっと捨ててくれた。 掃除道具も掃除対象だからね。 手入れしないなら持たないでね。
からだのこと

色んな事をからだに覚えさせる技術/これで時間貧乏から卒業できます

何か成し遂げたい事があるなら、アクションキューをたくさん仕掛ける。 朝一にさっと運動できる準備、物を捨てやすいスペース確保、ダイエットしやすい冷蔵庫内、ハイター持ったら部屋中の排水溝を掃除。 アクションへのキュー出しを仕掛けておくと、時間貧乏から卒業できます。
片づけなくていい家

家族と情報をシェアして、どんどん自分の自由時間を増やす

家族の不始末を全部お母さんが処理してしまっては、主事の家事が増える一方です。汚れや散らかりに気づいても本人にやらせる。家族もズボラではなく認識していないから行動が改善していないことがあります。家事は全員でして、自分の時間を確保しましょう。
ミニマリスト

家族で捨て活の3ステップ

人のモノをガラクタ扱いする人ほど、自分が捨て切れていません。家族が捨ててくれないとぼやく前に、まずは自分のモノを徹底的に処分するコト。自分が捨て切って、家事も減り、お金にも余裕が生まれルンルンでいると、同じ空間にいる人はマネしたくなります。懐柔作戦で、家族全員でモノを増やさない!
ミニマリスト

日本男児に声を大にして言いたいコト

ごめんとありがとうを上手く使う日本人少ないです。ごめんとありがとうさえあれば、許せる許されるコトがほとんどなのに。モノを流動的に捨てたりあげたりできるのだから、言葉ももっと流動的に使おう。
持たない暮らし

無いまま過ごす快適さ 

実はいらないモノ。そこまで必要でないモノ。習慣で使い続けていることが結構あります。なくなる前に買い足していては気づきません。なくなったら、ないまま暮らしてみる。実は不要だったんだなと気づくモノが結構あります。慌てて買い足さず、ある・ない、バリエーション豊富な生活で本当に必要なモノを見極めて!
持たない暮らし

変なプライドを捨てて、頼り上手になる

全部自分で抱え込んでもいいことはありません。究極は、お金でさえも抱え込むと逃げます。上手く人を頼って、自分は楽をすること。
捨てる

捨てない家族には、気づかせてあげる

1人で自分だけのモノを捨てていても追っつかないなら、家族全員に一緒に捨ててもらう体制を作りましょう。まずは自分が習慣化されて楽な生活を送っていれば、同調されて家族も捨ててくれるようになります。
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