デジタルデトックス

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からだのこと

簡単にできるデジタルデトックスで安定した暮らしを送る

デジタルは人間が使いこなしてこそ便利なモノです。デジタルに操作されてしまうようでは、心も体もどんどん蝕まれます。
孤高に生きる

スマホやSNS中毒から解毒されると、全てがいい方向へ向かう

スマホ中毒になればなるほど、しあわせから遠ざかります。モノに支配されずに、モノを便利に使うくらいのつもりでいましょう。
片づけなくていい家

片づけられない人用の収納

整理整頓が得意な母を持ったため、片づけられないとか捨てられないで悩んだことはありません。そんな母は、片付けを一切しない祖母に育てられたので、捨てることが非常に苦手でタメコミアンの素質を持っていました。100%親の影響を受けることですから、捨て活と掃除力は小さい頃に養っていた方がベターです。
ミニマリスト

心を落ち着かせる6つのメソッド

イライラしてしまう自分が嫌って1度はみなさん思ったことありませんか?なら、イライラしない状況を自分で作るだけです。まず他人からの刺激は、自分ではどうしようもないので、自分でできることを変えていくのです。人を変えるより、自分が変わった方が早いのは確かです。家だけは、自分の城。五感がストレスを感じない部屋にしてください。臭くないですか?荷物だらけで視覚がうるさくないですか?耳障りなテレビやYouTubeが流れっぱなしではありませんか?
持たない暮らし

人生は生放送中であり、生中継は不要

SNSに疲れているのをわかっているのに、やめない理由はなんなのか。自覚していない行動は、人生を邪魔します。携帯を手放すと、時間もお金も増えることがあります。自分の行動に、理由がない場合は、その行動捨ててもいいかもしれません。
からだのこと

目に毒なモノは目に入れない

人と意見が食い違うことって山のようにあります。というより、人の考えは千差万別ですから、違って当然。それを自分の思い通りにさせようとすると、非常に無駄なエネルギーを使います。そもそも、わかってもらいたい!認めてもらいたい!という気持ちは、本来自分に持つものです。自律しながら生きていかないと、「わたしに限って。」と思っていても、人の思惑にすっぽりはまり込んでしまうことも起こります。1番頼りになるのは、自分ですよ!
持たない暮らし

来年こそは時間貧乏を卒業するために、今年中にしておくこと

買いこんで捨てる暮らしに嫌気がさしているのですから、これからは逆に生きましょう。買わなさ過ぎて、足りないことに気づいた時に買い足す。これだけでお金も貯まって、貯金体質になります。ガラクタも溜まりません。いつもスッキリした生活を送れます。
想い出の品

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/旅先も日常

1週間のうちほとんど出張でいませんでした。 “旅先でも捨てる”をモットーにしていますが、捨てるモノをそこまで持っていけず(大分捨てているので、旅先で捨てるモノも減っている)、赤文字は帰ってきてから探して捨てたモノになります。 ...
生きづらさを克服

心の暇をなくすと幸福度があがる

時間は自分の工夫次第でいくらでも作ることができます。心の暇は、持て余さないようにするまで時間がかかります。少しずつ心の暇をなくてしていかないと、新しいことに出会う頻度が減る老人になってからでは少し遅いかもしれません。
ミニマリスト

家族が協力しやすい環境づくり

人を動かすために、自分が変わるということにとても抵抗が長年ありました。嫌いな人のためになんでわたしが変わらないといけないの?と思っていたからです。ですが、自分の中身を変えるのではなく、出し方ややり方を変えるだけで、相手は変わるとやっと気づきました。イライラする方がもったいないです。
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