ものを減らす

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捨てる

何かよくわからないモノ捨てる

何を捨てたらいいかわからないという相談をよく受けますが、用途不明の物と付属品をまずは捨てればいいでしょう。洋服を買ったら、梱包に使われていた紙袋やビニル袋。ごみ箱として使う。掃除機を買ったらついてくる使わない付属品、ジモティで誰かにあげる。簡単なことです。
片づけなくていい家

体調不良のときに、全てがわかる

何故物を減らすのかをわかっていないと、捨て活は進みません。子どもは熱だすし、職場の仕事できないヤツからの仕事を突然押し付けられるし、義両親は突然家に来るし、人生イレギュラーの連続。そんな時に元々余白がないと自分が追い込まれるだけだからです。余裕のある生活を送って、イレギュラーに対応できるようになりましょう。
ミニマリスト

町医者と同じで苦言を呈さないところに回復の見込みなし

なんとなくOKを増やし過ぎると、毎日なんとなくつまらない毎日になります。何かを達成したいなら、自分は出来ていないことを素直に認めて、お手本となる人を見つけたら、弟子入りしたつもりで教えてもらい、言い訳する間もないくらいに実践する。これで、人の生死にかかわること以外は、ほぼ全部解決します。
片づけなくていい家

ズボラミニマリストのメニューの決め方

料理が趣味でない限り、家で大層なもんを食べる習慣を手放すと、家事は楽に、スタイルは維持、健康的に、部屋はきれいに、モノは捨てられるようになります。夕食後にピカピカにシンクを磨くと夜食を食べたくても汚したくないが勝つし、油っぽいメニューの日に使ったスポンジを、トイレや換気扇や排水溝掃除に使って捨てられます。
買わない生活

買わないチャレンジ、その2

買い物欲を抑えられないと思い込んでいる人は、欲しい商品をスマホで撮影して“買いたい物”フォルダを作ることをおススメします。視覚から見続けるうちに見飽きます。そして、季節を考えて買うこと。夏物を冬に残さない量だけ買うこと。買い物癖が抜けます。
買わない生活

買わないチャレンジ、その1

買い物=ストレス発散はただの思い込みです。買い物は一瞬のしあわせですが、持たない暮らしは持続性のある幸福感に繋がります。モノを見てしあわせになりたいときは、ショップで行って目で愛でる。ただ家に持ち帰られないだけで、幸福感は続きます。
持たない暮らし

余計なもん足すと訳わからんくなる

うやむやに契約してしまったもの、買ってしまったものって、ぜ~んぶ捨てても大丈夫。よく理解していない上で、空気に飲まれて買ってしまったサービスやモノは、損切りする。サンクコストと言います。払ってしまったお金は回収できない、今できるのは、それを捨てて未来をよくすることだけ。
持たない暮らし

数あるモノを手放してみる

食器は5セットなければならないとか、冷静に考えてみたら誰基準?というモノの持ち方をしていませんか?会社はオフィス専用デスクでならないといけないとか。そういう思い込みを外すと、一気に部屋からモノがなくなります。自分基準で生きましょう。
捨てる

捨て行く生活3セット

家では捨てられなくても、外では捨てられる話です。 捨て行く旅 ちょっとくたびれてきたモノをなかなか捨てられない人は、家で捨てるのではなく外で捨てる習慣をつけると、思い切って捨てられます。 出張が多かった2年前はよく記事...
持たない暮らし

一気に部屋をスッキリさせる3ステップ

モノの減らし方は、最初に収納場所を撤去することです。収納場所が増えれば増える程、混乱が起きます。収納ケースは、ジモティで無料で譲ってくれる人がいますので、ハードル低く手放しましょう。チェスト、棚、プラの収納ケース、小分け収納グッズ、これをまず手放さないことには、すっきりライフは遠ざかるのみ。
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