生きづらさを克服

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からだのこと

続けられない人の特徴を知り思い通りの人生を歩む

すっきりした部屋で時間に追われず、お金にも余裕があり優雅に暮らす! これがわたしが本格的ミニマリストになったときに目指したゴールです。 5年でずいぶん達成できましたが、ゴールに達成しても、これ以上に自分が満足いく生活を目指すので、人生...
ミニマリスト

“いいところがない人なんていない”←これは嘘です

“良い所がない人なんてそういない”という考えが、最悪の事態を引き寄せます。自分にとって、悪い人・良い所がない人はいます。人間関係で悩む人はいい人ぶりっ子しすぎです。正義の反対は、また違った正義。同じエネルギーの人以外のもとはさっさと去りトラブルなしの生活を送ってください。
孤高に生きる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/毎日のヨガでいらないモノが見えてきた

私たちは執着に屈した時、所有欲が生まれます。逆を言えば、1つ物を手放せば、執着心も所有欲も一緒に捨てられる。物質的な身軽さだけでなく、心の身軽さを求めて捨て活をすれば、未来は明るい
からだのこと

なくても平気が普通になると、自然と痩せるよ

物と食材は同じです。アマゾンの奥地に住んでいない限り、なくても命を取られるわけではないし全く問題ありません。家に物がなくても恐怖を感じなくなったら、自然とダイエットも成功しますよ。ない!ヤバイ!と思ってしまったら即いつでも買える!と自分を安心させてあげて。
片づけなくていい家

失敗は即回収して、未来の自分の時間や幸福を増やす

今できないことは未来、もっとできなくなります。例えば間違って何かを買った、届いた瞬間に返品すれば5分で済むのに、放置すると返品方法や連絡先を調べたりする無駄な作業が増えます。なので、思い立ったが吉日。今しないとどんどん未来の自分を苦しめるのです。
ミニマリスト

終わりが見える暮らし

終わりを意識して生活すると、とても楽になります。日本人は、最後の時の話を極端に避けたがりますが、必ず訪れることを話さないと徹底するのは返って執着することになります。命も家事も仕事も人間関係も終わりを見つけると、どうすべきか見えてきます。
からだのこと

ダウンサイズして1番感激したこと/ストーブ1つの生活

家をダウンサイズして1番感激していることは、真冬の家のあったかさ。1台のガスストーブと数時間の床暖、寝具の電気毛布だけで、ぬっくぬく。しかもガス代は安い。もう100㎡以上のだだっ広いマンションとか、絶対にいらないな。ダウンサイズするとお金にどんどん余裕が生まれる!
ミニマリスト

アホみたいなホントのはなし/面白がって生きる

やり過ごし上手はお得上手。どん底にいるときこそ、適当にへらへらしょーもないことで笑う力が、しあわせになる近道です。不安に浸かる時間を対策を練る時間に変えて、やり過ごす。浸っているだけではなく、やってみる。物は試しという言葉通りやってみないとわからないし、必ず物語にオチはあります。
片づけなくていい家

家族と情報をシェアして、どんどん自分の自由時間を増やす

家族の不始末を全部お母さんが処理してしまっては、主事の家事が増える一方です。汚れや散らかりに気づいても本人にやらせる。家族もズボラではなく認識していないから行動が改善していないことがあります。家事は全員でして、自分の時間を確保しましょう。
ミニマリスト

罪悪感を捨てる

罪悪感を持ちながら暮らす癖がつくと、自分に幸せになっていい許可を出せない体質になってしまいます。罪悪感を感じてしまったら、それを未来のハッピーのための活力に変える。罪悪感を持ってしまったときにそれを行動に移せる癖がついたら、部屋のモノも罪悪感を感じても手放せるようになりますよ。
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