2025-01

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掃除

【永久保存版】素手でトイレ掃除をする芸能人とわたし

素手でトイレ掃除をできない人は、汚れまみれの中で生活しているから できる人は、その都度始末をつけているから トイレ掃除=汚いと思い込み、トイレ掃除から自分の人生を輝かそうという発想がない人が多いけど トイレ掃除を汚い事と位置付けず神聖な事と捉えている成功者って多いよ
捨てる

モノに奴隷にされるのをやめる

物はある程度まで人を助けてくれる便利な相棒ですが一定量を超えると人を奴隷化させようとします 服は防虫剤買ってアピールしたり タオルは火葬して~と腐臭を発したり 物が自分を応援してくれているのか追い込んでいるのか見極めて 感傷的なのは人だけ 物は何とも思ってくれてない
片づけなくていい家

片づけなくていい家の仕組み

収納グッズで本当に収納しやすくなっているか疑ってみて 収納グッズが収納力を下げている可能性大 物が収まりきらない人程、収納グッズを持たない方が過剰な物を収納できる 収納グッズをなくすだけで、今外に出ていて収まりきらない物に住所を与えられることになります
からだのこと

洋服が多すぎるから、太る/小泉孝太郎さんに学ぶ

太るのって、洋服が多いからだって知ってる? 服を放置している間に太り、着られなくなり過去の産物化します そこで捨てるかと言うと“痩せたら着る”とガラクタ化します 洋服が多すぎると、自分がどんどん醜くなる 着る物が1つしかなかったら、人って服に体型を合わせにいくんですよ
お金の話

今年こそは、お金に余裕を持って暮らす

給与の半分以上を貯蓄投資に回し暮らしています 稼ごうとも薄給だろうとも、同じ金額で生活している為、常に少し節約を心がけ使う時は思いっきりという暮らし ブレません 楽です お金に不安を増長させられないから お金を使わないと生きてけない仕組みをやめると幸福が待っている
からだのこと

始末のつけ所を考えて、脂肪もモノも減らす

捨て初心者の方って、“1つ買ったら1つ捨てる”って言います。 ミニマリストは違います。 “1つ増えたら、2つ以上減らす” “2個以上捨てスペースが空いたら、1つ買う” これが、エンドレス捨て活から解放されるコツです。 収納や断捨離をする為に生まれたのではありませんからね。
からだのこと

梨花さん、井上真央さんに学んだミニマル生活

今は川へ洗濯も不要 掃除はルンバが 洗い物は食洗器が 火を起こす必要もなし 水を汲みに行く時間も不要、ってなると暇で当たり前。 現代人が「それ、隠居生活みたいなや。」って思うのが、実は普通の生活です。 忙しいと思っているなら、きっと物の相手をしすぎ。 物より人のケアを!
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/迷ったら捨てるは難しいから…

ミニマル生活の魅力は、過去の呪縛から解放され、未来の時間を奪わない事 子どもをパシャパシャするくらいなら、目を合わせて心通わせる 出先では五感を研ぎ澄ませて音や匂いを覚える 体に想い出を刻めるようになると、物に頼ることなんてなくなる 捨て活の時間がなくなる事がゴール
片づけなくていい家

ミニマリストが年末年始にしないこと

年賀状はやめたし 大掃除なんてほど汚れ溜め込んでない 正月特有メニューもやめた 福袋なんてただの売れ残り、とやらないし 忘新年会をしなければいけないような人間関係は捨て去った 1日の初詣はインフルエンザを貰いに行くようなものだし 特番も観なくなった 普段通りが1番心落ち着く
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