からだのこと

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汗ばむ季節の前に香害について考える

香害,匂いエチケットなんて言葉が広まった今、香水や柔軟剤や消臭剤系は手放していいモノの代表選手なんではないだろうか。 鼻は慣れると機能しなくなるし、合成香料に敏感でいた方が健康診断も担える。 口臭は胃,おならは腸,体臭は刺激物の摂取度を知らせてくれる。
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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/やること減らしてみた

体調が悪い時って人生最終期の予行演習だと思う。 これから先1番若い今日の自分ができない事を、10年ご20年後の自分ができるとは思えない。 加齢で似合う事色々変化しますが(化粧や衣装)その中に部屋の様子や持ち物量も含まれます。 今の自分に似合った家事だけでOKにする為に捨てよう
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やってみないことには何も始まらない、仕事を作る

ミニマリストになってから、ルーティン通りに生活する→精神が安定する→嫌なことへの拒否反応が強くなりジャッジを誤らなくなる。このサイクルで病院代,交際費がかからなくなり、必要なお金が減る事で仕事も選べるように。心の安定が人生の一番の平和。
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変化に敏感な暮らしをおススメする理由

いつまでも貧乏なのは、思考を変えないから。いつも損得勘定に振り回されるのは、自分が損をするように自分で選んでしまっているから。本当のお得を得たいなら、毎日コツコツ自分のルールをこなすこと。
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続けられない人の特徴を知り思い通りの人生を歩む

すっきりした部屋で時間に追われず、お金にも余裕があり優雅に暮らす! これがわたしが本格的ミニマリストになったときに目指したゴールです。 5年でずいぶん達成できましたが、ゴールに達成しても、これ以上に自分が満足いく生活を目指すので、人生...
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なくても平気が普通になると、自然と痩せるよ

物と食材は同じです。アマゾンの奥地に住んでいない限り、なくても命を取られるわけではないし全く問題ありません。家に物がなくても恐怖を感じなくなったら、自然とダイエットも成功しますよ。ない!ヤバイ!と思ってしまったら即いつでも買える!と自分を安心させてあげて。
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ダウンサイズして1番感激したこと/ストーブ1つの生活

家をダウンサイズして1番感激していることは、真冬の家のあったかさ。1台のガスストーブと数時間の床暖、寝具の電気毛布だけで、ぬっくぬく。しかもガス代は安い。もう100㎡以上のだだっ広いマンションとか、絶対にいらないな。ダウンサイズするとお金にどんどん余裕が生まれる!
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掃除で筋トレ、埃とサヨナラする暮らし

我が家は、犬猫6人もいるのに埃とは無縁。なぜなら右手はそうじの神様シリーズのクロスと一体化してる?という程、クロスを常備して生きているから。掃除する概念はないまま埃知らず。拭くときは筋トレも兼ねているので体幹もメキメキです。
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貯金と美容とダイエット

ガラクタ捨てれば自分が見えると言われるように、老廃物を出せば体が変わる。ガラクタを捨てることは=自分のモヤモヤや執着や間違った思い込みや親からの洗脳を捨てる=ストレスを捨てる。便を出すことは=体の汚れを捨てる=軽やかな体になりフットワークが軽くなる。
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体を労わる習慣で部屋を整える

体が資本。だけど突然ジムに入会するのは、色々飛ばし過ぎです。体の声を聞く→体を労わるために行動を変える→習慣化されて初めてジムや運動器具を買う。労われるようになると部屋も自ずと整います。部屋は心だけでなく体の鏡でもあります。体を大事に。
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