満月から新月

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カチューシャがやっと家に1本になったわたしが思うコト

カチューシャが壊れました。 カチューシャは家族があほみたいに大量購入していて、7年前に新品タグ付きを売ったあと残ったのがホームに3つとセカンドハウスに2つ。 ただただ使うだけの丸6年で3本が、真ん中でパキーンっとなって...
捨てる

清算しやすい2024年のラスト

捨てざるを得ない状況を作る 昨日気づいたのですが、今年って31日が新月なのですね。 スピリチュアル的なことはあまり好きではありませんが、捨てるために月の満ち欠けも生活の一部に取り入れています。 かんたんなイメージと...
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/いっぱい捨てたおかげでたくさん売れた

最近あげた乳液を使っている気配がない家族に、いらないなら消費速度を上げたいから返してと依頼。 あげたのは最近と思っていたけど、返してもらったら使用期限が2年も過ぎていた。 あげたの3年以上も前だった。 物って常に手に取って使っていないと、アッという間に存在を忘れ去る。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/明日は新月だよー!手放そう!

明日は新月。 新月前は、執着やこだわりや未練を手放す為に、普段より多く、思い切って物を捨てます。 ジモティで有料出品している物を、一斉に無料にしたり、メルカリも最低価格に。 これで、新月から満月までに受取る幸せやチャンスの量を増やしています。
持たない暮らし

新月に矛盾をやめる

家の中の不自然を見つけると物は手放せます。冬なのに扇風機が出しっぱなし、これ不自然。不自然に慣れると違和感を覚えます。人の為の空間が物で圧迫、これ違和感。違和感のない空間で、気持ちいい呼吸をすれば、アンチエイジングにもダイエットにも自己啓発にも病気治癒にもなります。
孤高に生きる

吉川晃司さんに学ぶ/モノより知恵と財産を作る

昔は、モノを持つことがかっこよかった。今、SDGsとかエコとかリサイクルって言葉が日常的になったってことは、モノを買いまくることはナンセンスな時代になったってこと。いつまでも昭和の思考でいると、時代に取り残されます。人生100年生きるつもりならなおのこと、思考もブランニューで行こう。
捨てる

四九日(しくにち)がミニマリストの日常に加わる

世の中思い通りにいかないことだらけ。心乱れず毎日を穏やかに過ごしたいなら、部屋から整えましょう。整った部屋で、いろんなモノを磨いている時間は、瞑想に匹敵するほど思考がクリアになります。
捨てる

満月から新月は、捨てる前倒し

満月から新月の間は捨てる。ごみ収集日の前日は捨てる。ごみ袋がパンパンになるまで捨てる。嫌なことがあったら捨てる。嫌いな人と会ったら捨てる。自分に捨てるスケジュールをたくさん与えてあげると、家から不要・不快がどんどんなくなります。
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