時間貧乏

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持たない暮らし

1週間に1回でも『忙しい』という人へ聞いてみたいこと

ミニマリストになって忙しいと感じた事が1度もない。 1週間に1度でも忙しいと口にする人は、生きのびる上で必要でない事までしていないか考えてみて。 1番は、物の相手をしすぎている事が考えられる。 優雅に使いこなせないなら、大量の調理器具も家電も鞄も衣類もクソくらえだと思う。
生きづらさを克服

時間貧乏が本物の貧乏になる理由

世の中、時間と心に余裕さえあればお金をかけなくても自分でできることばかり。 一度お金を払ってサービスを受け取ると、楽で早いためそれが恒常化してしまう。 今受け取っているサービスを1つずつ自分でするように変えていけば、無駄なお金はどんどんかからないように変化します。
買わない生活

今度こそちゃんとモノを減らすための3ステップ

1イン1アウトの落とし穴。 人は、1アウト1インにしないと絶対に物を捨てません。 役目を終え、捨て、家からそれがなくなった状態で生活をしていて、その後1か月の間にそれがなくて死にそうになったときが買うとき。 それ以前に買うのは時期尚早です。
片づけなくていい家

失敗は即回収して、未来の自分の時間や幸福を増やす

今できないことは未来、もっとできなくなります。例えば間違って何かを買った、届いた瞬間に返品すれば5分で済むのに、放置すると返品方法や連絡先を調べたりする無駄な作業が増えます。なので、思い立ったが吉日。今しないとどんどん未来の自分を苦しめるのです。
ミニマリスト

頼まれごとを後回しにするを持つ

忙しいと連呼するのは、自分がきちんとできていない言い訳を世間に必死にアピールしたいからです。そんな時間貧乏の人は、まず頼まれごとを後回しにする癖をつけるといい。自分に心の余裕があるときでなければ、結局相手のために100%尽力できないし、まずは自分を最優先して余裕を持ってから人助けすること。
ミニマリストの家

手間暇かける暮らし

モノの量と時間の量は反比例する。裏面が不細工で気になっていたラック、壁紙シールでDIYしてみた。物が少ないと手間暇かけることができ、愛着が湧く。値段でなく自分がどれだけ愛でたモノが増えるかで、家の中の満足度は変わる。
片づけなくていい家

体調不良のときに、全てがわかる

何故物を減らすのかをわかっていないと、捨て活は進みません。子どもは熱だすし、職場の仕事できないヤツからの仕事を突然押し付けられるし、義両親は突然家に来るし、人生イレギュラーの連続。そんな時に元々余白がないと自分が追い込まれるだけだからです。余裕のある生活を送って、イレギュラーに対応できるようになりましょう。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/正しい収納の仕方は収納する前に捨て切る

買いたてでも要らないモノは要りません。付属品が付いていても使わないモノは要りません。購入したときの箱も要りません。書類もまとめてくれますが、半分はごみが入っています。入口で断つと未来の自分の時間を奪われずに済みます。
お金の話

雨の日の過ごし方で、家事とお金と時間の量が変わる

雨の日はノーマネーデーにして家の出入りを減らし、玄関掃除などの家事を減らす。待たされる役所仕事や銀行仕事は、雨の日の空いている日に制覇すると時間貧乏から卒業できます。雨の日の使い方で、お金と時間と家事の量に雲泥の差が生まれます。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/不毛な戦いを手放す

今、捨てている物って、数年前に仕分けして整理整頓して収納した物。整理整頓したって、どうせ捨てるなら、今捨てようよ!収納している間に劣化してごみにしかならないのなら、使える今、どなたかに差し上げようよ!全部自分で持ちたがるのは、買占めに走る愚かな人と同じこと。
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