思い出の品の断捨離

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想い出の品

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/思い出の品、攻略

江原啓之さんも口を酸っぱくして言っていますが、考えることは、とても大切なことです。適当に考えて行動に移すから、ちょっと多めに失敗してしまうだけです。成功している人のマネをするだけで、自分の人生が大きく変わるのですから、とにかく考えてみる。自分の本当の気持ち。自分の転職のこと。自分の結婚のこと。考えれば、道は開けてきます。冷静にね。
持たない暮らし

捨てても大丈夫!忘れるから/必要なコートの枚数

捨てるときに使った体力や労力をなかったことにしてはいけません。感情はきちんと感じ切ってから手放さないと、いつかひょこり姿を現すからです。捨てたときの罪悪感や後悔を、次に活かしてこそ、もう不要なモノがない暮らしにシフトチェンジできます。
持たない暮らし

いつかといじましさを一緒に手放す

自分のこともそうだと思うのですが、わ~わたしはなんて不幸なんだ~と思い続けることが習慣化されてしまっては、しあわせになるのが遠回りになります。もう開き直って、過去は過去!と断ち切っていった方が、楽になります。いじましさがかわいいのは子どものうちだけ。大人、オバサンになった今は豪快に生きましょう。
想い出の品

写真整理は絶対自分でしてから、旅立ちましょう

死んだら知らんという言葉をよく聞きますが、その考え方っていいと思いますか?わたしみたいに天涯孤独でも、地球が破滅したらいい!なんて思いません。まだ日本は、親戚縁者を遺して旅立つ人の方が多いでしょうから、あなたの子孫のことを考えて旅立った方が、いい人生だった思うのです。天国へ行ったあとに「あの人はこんな大変な思いをわたしにさせて!」と恨まれるより、「ここまで完結して旅立ったなんて、尊敬する!」と思われた方が、遺された人の後学にも役に立ちそうですよ。
ミニマリスト

想い出はモノが無くてもなくならない

遺品整理しない。置いておかなければいけないからという、自分に都合のいい言い訳をしているだけではありませんか?相手のことを本当に思うなら、早くこの世への未練や執着を手放して、あの世で魂の修行を頑張れるように応援しなくてはいけません。その応援は、自分の胸が痛む作業です。相手のことを本当に思うなら、あなたがすべきことは放置ではなく、手助けのための物の手放しです。
捨てる

写真整理の最初にすべきこと

ミニマリストがこの一週間で捨てた物シリーズです。 先週、リサイクルショップへ2回も行くほど洋服の断捨離を頑張ったので、今週はこまごまとした写真整理をしました。 写真は、セカンドハウスにボックスが1つ、ホームにボックスが1つが全...
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