おひとりさま

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ミニマリストの家

モノが少ないから…模様替えがかんたん!

捨て活するにも 模様替えするにも 引っ越しするにも 空間があればはかどるわけで、 とにもかくにも空間がないと何も始まらないと思う 物は多くないって思い込んでいる人は 簡単に模様替えできるかトライしてみて NOなら捨てよう
未分類

スマホに自分をしあわせにしてくれるものは詰まっていない

年末だからと、周りが騒いでいる様にお餅を買ったり、おせちを用意したりしなくて大丈夫 今では日本の4割近くが一人世帯であり、サザエさんの様な賑やかな年末年始を迎える人も減っている 淋しくなるのは、コマーシャルや年末商戦にどっぷり踊らされている証拠 いつも通り過ごそ
持たない暮らし

磯野貴理子さんに大共感/結局捨てるコトになることを承知の上で買う人生

丸6年捨て続けて、当たり前のことに気づいた。 モノって、結局捨てるコトになるよね。 死んだら全捨てだもん。 わたしたちは、未来のごみを買って生活を潤しているつもりになっているだけ。 そう考えると、無駄にモノに執着しなくて済みます。
孤高に生きる

「話しやすい。」は、喋りすぎの恐れあり

この人話しやすいなと感じる時は、喋り過ぎの可能性大。 自分が喋りたい!と思う相手こそ付き合いたい人なので、喋りすぎず相手の話を聞くように心がけています。 その反面、話しやすいと思われていると感じる人とは距離を置く。エナジーバンパイアになる可能性が高いから
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/育てるの減らしてみた

人間は1日の行動の4割を習慣に基づいて行っています。 4割の当たり前を見直してみるだけで、時間が確保できたりします。 35歳のわたしは、重たい鉢が不要になり捨てた。 40歳のわたしには、10個の鉢が手に余ってきて減らした。 そうやって、習慣も新旧交換させて進化していくこと。
ミニマリスト

1人でいるとイライラすることがなくしあわせに生きられる

ひとりって怖くないです。他人がいる暮らしの方が、自分が傷つけられる恐れがあり、怖いことです。ひとりを極端に恐れて一歩が踏み出せないのなら、自分の思考は真逆だと気づきましょう。ひとりに還る暮らしの方が安寧なのです。
孤高に生きる

人は、現況と180度反対側を欲しがるもの

世の中の欲求のほとんどは無い物ねだりです。都会の喧騒の中住んでいると、田舎暮らしに憧れたり、不便な田舎にいると、便利な都会暮らしに憧れたり。無い物ねだりをよく理解して、どう対処するかで生きづらさはかなり解消されます。
孤高に生きる

孤独を避けたいなら、顔なじみの人を増やす

よく妊活中の方が、芸能人の妊娠報告でさえも胸がざわつくといいますが、おひとりさまで孤独を感じてしまいがちなら、家族が多い人から距離を置くといいですよ。無理矢理、家族持ちに合わせて付き合う必要はありません。
孤高に生きる

隣の芝生は青く見える

羨ましいなと思うことがあっても、人それぞれ、良い面と悪い面があります。おひとりさまは淋しいけれど、楽で自由です。家族がいたらいたで、大変だけど賑やかな楽しさもあります。今置かれている環境は、自分が選択を繰り返してきた結果です。人のせいにせず、自分の責任と受け取って生活すると、無駄に落ち込むことはなくなります。
捨てる

杉山とく子さんに学んだ老前整理

わたしの世代だとピンとこないかもしれませんが “渡る世間は鬼ばかり”をご覧になっていた世代の方だと 岡倉家の長女・弥生の義母ハナさんを演じていた 杉山とく子さんってご存知だと思います。 (その他の作品にもたくさん出ている女優さんです。) ...
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