負動産

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持たない暮らし

スタイルも部屋も“出す”だけで、かっこよくなる

忙しさを感じたら“出す”だけを意識して生活する 買い足したり、補充したりを繰り返していると、しなくていい家事を自ら増やしまくっている 物はあれば便利!と思い込んでいるけど、実はない方が楽で身軽で生活しやすいんでないかと気づけたら、 一生部屋はキレイ状態を保てる
ミニマリストの家

家の仕事をしているわたしが、立派な家が羨ましくない理由

仕事柄色んな家を見てきたけど、素敵な家=高い立派な家ではない。 素敵な家=手入れされている家です。 シャンデリアに埃が積もっているようでは、家はパワースポットになりません。 家が手狭に感じたら人間に照準を当てる為に、物に家から出て行ってもらうのが正解であり引越ではない。
生きづらさを克服

不動産を負動産にしないための考え方

過去の自分と今の自分を比べて、今の自分を卑下するのはやめましょう。過去、自分が支払った金額を他人に熱弁するお年寄りが多いですが、すればするほど「あぁ、今が満たされていないんだな。」とマウントを取るどころか、哀れに思われるだけです。今の自分しか、他人は興味ありません。
お金の話

淡路島の観音像に学ぶ、形あるものはいつか壊れる

子どものためにと思って、人生が多様化している今、不動産が負動産になる可能性が大です。税理士がよく言うのは、現金を遺してくれたらいいけど、不動産や動産を遺すと、相続税がかかって、遺された人が困っているということ。独りよがりな物持ちはNGです。時代に合った物との付き合い方を是非。
持たない暮らし

友人の身軽さから、持たなくていいモノを考える

家も車も、みんなが持っているからと言って買う必要はありません。実家に戻る予定があるのでしたら、賃貸で十分ですし、高すぎる家をフルローンで買ったら、損しかありません。自分の生活に合った買い物をするのは、何も日用品だけではありません。シンプルに生活している人こそ、余裕が生まれます。
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