持たない暮らし

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移動で気づいた、荷物が多いと損をする理由

ホリエモンなんていい例ですが、ホテル暮らしの彼は移動が多い生活をしていますが、手荷物も極端に少ないです。現地で調達し過ぎると、散財になりますが、あえて着替えを現地で洗うなどしたら、最小限に収めることができます。無駄な荷物のおかげで行動が制限されている場面って結構あることに早く気づいてください。
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無情にも乗せてくれなかった飛行機でサンクコストを考える

高かったから、せっかく買ったからといつまでも使わない、いわゆる不要の物を持ち続けることは、本当に物を大切にしていることになるでしょうか?それを見る度に邪魔だなと思ったり、掃除のステップが増えていたりしませんか?本当のもったいないは、今を生きていないことです。
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理想の嫁姑関係/和田明日香さんに惚れた

面と向かってNOといった方がいいです。1億も日本人はいるのですから、ちょっとしたコミュニティでのいざこざを気にしなくても、合う人と付き合えばよし。断っていた方が、信頼を勝ち取れることも多々あるのです。
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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/捨てるのに一苦労…もう買いたくない!!!

年を重ねるごとに人生が充実してくるのは事実です。しかし、体力は、やはり体もモノ。年々、消耗されていきます。若い頃と同じレイアウトで住んでいては、悲惨になることは確実です。家具の配置を考える前に、処分すべき家具を選び抜いてください。
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しあわせになるために持たなくていいモノ

人のために生きられる人は、間違いなく自分で自分を大切に生きている人です。自分がご機嫌になって初めて、人をしあわせにできます。家でお母さんが機嫌がいいと、子どもが楽になるように、毎日、とにかく自分がご機嫌になれるようにしてみてください。
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名刺は手に取って顔を思い出す人だけ

名刺100枚作るのに3~5,000円かかります。昔はばら撒いていましたが、それで残った人間関係は、名刺交換会で知り合った人でなく、実際に一緒に仕事をしたり絡んだりした人ばかり。やましたひでこさんみたいに、名刺無し生活まではまだ実現できていませんが、無駄に名刺を配らなくなりました。無駄はそぎ落とすのが1番。
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2泊3日の荷物と帰り道

本当のお金持ちは、旅先でゆっくりして英気を養います。貧乏人の旅は、これが最後のチャンスとばかりに、予定を詰め込み、疲れ果てて帰ってきます。同じ50万円を投資しても自分に返ってくるのは前者です。本当の旅で、リフレッシュしてください。
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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/埋蔵品がまだあった

来週に控えた、ネコちゃんボランティアのフリーマーケット前に、家族にも「今なら、人のお役に立てるよ~。何か出すモノはないか~。」と声をかけているここ数週間。 断捨離で絶対にやると永遠に片付かないNo.1の行動に、モノを移動するだけという...
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捨てにくいモノは、差し上げる

まだ使えるコップや洋服などは、捨てにくいといったらありません。 そんなときは、人のお役に立てながら成仏させましょう。 定期的に利用する寄付先を作る モノを減らせない人の最大の特徴は、行動力がないということです...
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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/解約を先延ばしにしない

過去の栄光グッズを捨てられない人は、自分で自分を認めてあげられていない人です。モノがなくても、自分の中に確固たる過去の自分が詰まっています。誰に証明して誰に認められたいのですか?自分が認めてあげるのが一番生きやすいです。
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