過去への執着

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持たない暮らし

人を責めずに、せっせと捨てる

人を責める人は、習慣化されているので、例外なく自分のことも責めがちです。責められると、どんどん息苦しくなり、自分は不幸だと思ってしまいます。自分のことは難しいでしょうから、まずは、他人から、責めない練習を始めるべきです。責める人は大抵過去回想型人間で、終わったことをあーでもないこーでもないとこねくりまわします。こねるのは、ハンバーグの種だけ。時間の無駄なことはさっさと手放してください。
ミニマリスト

老害にならないために、わたしが気をつけていること

何かを売る時に実績があると売りやすいです。「有名人も使っています。」「去年の売上は○○万円だった商品です。」 人生もこれと同じです。自分の実績があると、自分の人生を乗り越えやすくなります。
お金の話

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/捨てるためにお金を使う

何百回も自分に言い聞かせていても、執着を断ち切るのはとても難しいです。すでに支払ったお金を回収することに意識を向けず、これから支払うお金に着目するべきです。過去にうだうだ言いながら、生活を変えないからずっと貯金できません。サンクコスト回収を諦められなくても、未来はさくっと変えられいます。今すぐ行動を。
持たない暮らし

無情にも乗せてくれなかった飛行機でサンクコストを考える

高かったから、せっかく買ったからといつまでも使わない、いわゆる不要の物を持ち続けることは、本当に物を大切にしていることになるでしょうか?それを見る度に邪魔だなと思ったり、掃除のステップが増えていたりしませんか?本当のもったいないは、今を生きていないことです。
ミニマリスト

紀里谷和明さんに学ぶ/自分が自分のファンになる

嫌なことや言われたことは頭の中で反芻してこねくり回し、どんどん自分でどんよりするくせに、自分の本当の気持ちを深堀することはみなさんあまりしません。自分になんで?なんで?と興味をもってあげるだけで、自分のやめたい習慣が見つかり、簡単に人生を好転させられます。
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