自分の城

スポンサーリンク
ミニマリストの家

ミニマリストになって1番しあわせなこと

ミニマリストになって良かった事は数えきれないけど 1番は?と言われたら 『経験に躊躇なくお金を使える幸せ』と答える 余計な買い物がないので、冷暖房費をケチったりせず冬でも快適温度で生活していて半袖でも平気 室温2度上げたら健康寿命4歳のびるらしい 物買ってる場合じゃない!
生きづらさを克服

自宅がパワースポットの人間は、強い!

外で遊ぶの大好きと思い込んでいる人の半分以上が、実はそうではない 出張先ホテルで、あまりにも水回りが汚く落ち込み、ブログの準備はしていたものの更新ができませんでした。 超地方へ行くと、ビジネスホテルが少なく、やっと見つけたホテル...
買わない生活

自分と部屋をコントロールする

おしゃれな部屋のインスタを見て、 その人が愛用している何かを買っているようじゃ… いつまで経っても自分の理想の部屋に住むことも、 すっきり暮らすことも不可能だと思った方がいい。 他人の都合に合わせた何かを手にするのは、自分で部屋をコントロールできていないってこと。
持たない暮らし

不動産業者社長が勧める快適な家の見つけ方

不動産業者からすると、収納の数で部屋を決めるなんて1番バカバカしいこと。気にすべきは、もっと他のことで収納の数なんて最後です。キッチン収納に季節外の家電、靴箱に本を、テレビボードに靴を入れてもOkです。思い込みを外すとどんな部屋でも変幻自在な自分の城になります。
ミニマリスト

自分の居場所があると思えている人は、関わらなくていいことに関わらない

居場所がないのは、物質的に過去の栄光グッズや未来の不安グッズ、家族のモノ、他人の念がこもったモノを家の中に置いておくから。この物質的な窮屈が、あなたの心も窮屈にしていっています。まずは、モノを手放すことで、執着心を解く練習を始めることです。お風呂に入っているときだけが、唯一ホッとできる空間なんて、淋しいことはもうやめましょう。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました