理想の自分

スポンサーリンク
ミニマリスト

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/仮ぐらしの汚部屋住人

汚部屋住人に多いのは、今の暮らしを仮暮らしだと思っていること。 いつかは、ちゃんとした生活を送るから その時まで高級タオルはよけて置いておく、という思考。 今から未来の暮らしを送ってこそ、“いつか”は理想的に暮らせます。 可愛いのは借りぐらしのアリエッティだけですよ。
掃除

終わりを意識することは大事

終わりがあるから頑張れます。仕事も掃除も片付けも資金繰りも人生も。片づけられない人は、ゴール設定が曖昧で執着点が不明だから。どんな部屋でどんな生活を送りたいかをバッチリイメージできれば、自然と行動に移せます。片づけ前に、鮮明なイメージです。
捨てる

洋服を捨てる基準?勝手に作るだけ!

捨てられないモノを自分で自覚することで、セルフカウンセリングすることになります。手あたり次第、何でも捨てられないと言うなら、全てのことに行動力がなく計画性がないということです。自分の持ち物を見つめて、自分と向き合う方が、部屋の片付けだけでなく、自分の人生も整理がつきスッキリするものです。
捨てる

捨てないのは、妄想か願望か理想か見極めて!

自分の過去、過去の人、過去の栄光、未来への不安、嫉妬、妬み、自分の誇示、そんなもののために自分が抱えて持ち過ぎているモノをしっかりと見つめましょう。そして、なんと自分は言い訳がましいヤツなんだと笑い飛ばすことができれば、前に進めます。
生きづらさを克服

不向きな理想像に執着しない

おしゃれなミニマリストの方のご自宅って、 庭先にお花がきれいに咲いていたり 玄関にこじんまりとした植木鉢が置いてあったり 「素敵だなぁ~。」と憧れます。 2週間に一度は花屋で切り花を買うので その度に30円くらいで売っている苗...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました