後始末

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持たない暮らし

モノを手に入れるたびに、わたしたちが引き換えにしているコトは…

物が増えると自由が減る ある便利とある不便はセット 買った後の手入れや古い方をメルカリするのも不自由が増えている証拠 持つ物は厳選して、物の便利さを最大限引き出し、労力の方が多くなる手前で物を増やすのをやめる それが一番物の利便性を享受できる
想い出の品

親が子どものためにできること

捨て慣れていない大人が、老人になると捨てられない老人になります。 喚く老人は、前頭葉問題前に癇癪を起こす若者でした。 今できない事は今できる様に変えないと、未来突然できる様になるなんて事はないです。 "いつか捨てる"と言っている人は10年後も"いつか捨てる"と言うのです。
孤高に生きる

手に余るものを年齢に合わせて手放す

年相応の暮らしを心がけたら、何でも捨てられます。年齢にしがみつくと10cmヒールも革の重い鞄も手放せません。玄関掃除できないのに、草木生い茂っていませんか?隣人が掃除してくれているかもしれません。始末のいい人間でいましょう。
ミニマリスト

始末の悪い人間にならない

いつも11~12時あたりにブログを更新していますが、昨日は大幅に遅れました。 会社に着いたら、紙ごみエリアが大洪水していたからです。 最近は、コロナ禍で仕事量が少ないので、スタッフそれぞれ自分のペースで出勤していますが、それでもあまり...
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