好きに囲まれて生きていく♡~120パーセントキラキラ生活~

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からだのこと

捨て過ぎたのか、人生が大きく変わり過ぎて困っている話

消えてなくなりたいと思った6年前に、生前整理のつもりで始めたミニマル生活 捨て過ぎたのか6年経過した今、ここまでいらん!っていうくらい新しい人間関係と仕事が舞い込んできてる 新しい今に自分を合わせるのがしんどいくらい 変わりたい人は、少しずつでいいからとにかく手放して
からだのこと

捨て活・ダイエット・婚活・スキルアップ、なんでもコツコツ続けるコツ②

毎日外食→自炊、夜型→朝方、喫煙→禁煙、毎日語学勉強とヨガ。 全部『こうしよう!』と決めたことではなく、自分の好きに敏感になって、その好きに近づくためにとりあえずしてみたことが、新しい自分の常識となっただけ。 変わりたいなら、とりあえずのアクションが絶対に必要。
片づけなくていい家

しまいこむと絶対に死蔵品にしてしまう仕組み

還暦は本卦(ほんけ)還りとも呼ばれ、一種の生まれ直しであると意義づけられます。 帽子を被りブランド物の鞄を持ち、ピンヒールを履いて生まれてくる赤ちゃんはいません。 身一つで生まれ直しできるよう、自分自身で勝負するためにモノを手放すのです。 生まれ直しまであと何年ですか?
生きづらさを克服

モノの価値観とは儚いもので…

幸福度は所有する物に左右されない。ミニマリストになって気づいていたけど… 大谷選手の奥様を拝見して、自分の持つブランド物がますますくすんで見える様に。 20代、お金のやりくりをしてはブランドバッグやジュエリーを手に入れる、そんな事しかしていなかった自分が恥ずかしい
お金の話

百恵ちゃんの言葉を胸に生きているミニマリスト

ぶれない、これが彼女の一番の魅力だと思っています。結婚して家庭に入ることが、自分の幸せだと腹をくくった人は、一生幸せです。仕事もしたい、周りは結婚したから焦ってした、けど不幸。こんなアホみたいなことやめるには、自分が何を欲しているのか、人は何があれば幸せになるのか自分でよく考えることです。考えることを放棄した人にしあわせは舞い込みません。
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