時間貧乏

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捨てる

本当に捨てたら幸せになるのか?

自分の人生はリセットはしてはいけませんが、持ち物や家や部屋はリセットをどんどんしてOKです。1日の終わりにリセットするもよし、1日の始まりにリセットするもよし。とにかく1日に1回リセットできる暮らしになるために、多すぎるモノをリセットしてください。
捨てる

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/ごみ前日・ほろ酔い気分の夜は最高の断捨離日和

温暖化で、四季の変化がわかりにくくなっています。春と秋は、一瞬。この一瞬の間に、手放さないと、また半年ガラクタを持ってしまうことになります。季節が1つ進んだときは、前の季節のモノを思い切って手放していく。今を生きる。来年の春はどうなっているか誰にもわかりません。捨てるときは、潔くです。
捨てる

四九日(しくにち)がミニマリストの日常に加わる

世の中思い通りにいかないことだらけ。心乱れず毎日を穏やかに過ごしたいなら、部屋から整えましょう。整った部屋で、いろんなモノを磨いている時間は、瞑想に匹敵するほど思考がクリアになります。
ミニマリスト

人に優しくするために、自分を最優先する

嫌われるのが嫌だから、断れないのでしょうか?人にいい人と思われたいから、断れませんか?その先に待っているのは何か。自分と身内への厳しさ(負担)と相手への怒り(依存心)です。両方手放すためには、自分を最優先する方がいいのです。結果、相手からもいつも機嫌悪そうとか思われず、良い事が循環し始めます。
持たない暮らし

来年こそは時間貧乏を卒業するために、今年中にしておくこと

買いこんで捨てる暮らしに嫌気がさしているのですから、これからは逆に生きましょう。買わなさ過ぎて、足りないことに気づいた時に買い足す。これだけでお金も貯まって、貯金体質になります。ガラクタも溜まりません。いつもスッキリした生活を送れます。
持たない暮らし

元々なかったモノを捨ててみる

人間は、年を取ったからといって、尾ひれが生えてきたりしません。生まれたままの姿で勝負しているのです。それどころか、髪が薄くなったり減っているくらいです。生活の空間も、どんどん溜め込んで暮らす必要はありません。身一つあれば、なんでもできます。引っ越ししたての頃のように、快適な空間で生活しましょうよ。ワクワクしませんでしたか?その頃。
片づけなくていい家

捨てて良かったもの

学年が上がったのに、卒業したのに、就職したのに、離職したのに、結婚したのに、離婚したのに、テレビが壊れたのに、暖房機が壊れたのに、環境が変わったのに、その時にモノを捨てないから、家がごみ箱になります。環境が変わった瞬間に過去のものを捨てていれば、断捨離祭りなんて不要なんです。
片づけなくていい家

何故、捨てろ捨てろと言い続けるのか

捨てられないという事実だけをみていても何事も進展しません。みんな事実だけを受け止めて終わるから進展しないのです。「昨今のデジタル社会の進み具合はすごい。」と傍観していては取り残されるのみ。そこから、どう自分がデジタル社会とつき合っていくのか考えると進展するように、何故捨てられないのか何故捨てたくないのか、向き合うことがしあわせへの近道です。
片づけなくていい家

1日5分の捨て時間で精神統一を

言い訳を言うのは、潜在意識では図星だとわかっているので、そのワードが引っかかって言い返します。部屋が汚い自分が、本当は嫌でみじめな気持ちになっているのではないですか?目をつぶらず、片づけ始めてください。そこには新しい未来が待っていますよ。
ミニマリスト

予定にないことはしない

時間に追われている人、バタバタしている人、疲れませんか?自分だけの問題ならまだしも、それで遅刻して人に迷惑をかけたりする時間泥棒は、よくありません。1日24時間で足りない人は、明らかにすることが多すぎるのです。介護中でも子育て中でも、言い訳をせず、することをどんどん減らしましょう。
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