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捨てる

捨て度をあげてみた/月末にすっきりしてみて!

流木を飾っている人さえいます。 海で拾った木ですよ? そんなモノまで部屋のオブジェになってしまうのですから、“まだ使えるかどうか判断”制度だけを取り入れていては、絶対にモノは減りません。 使えるのではなく、使いたいかどうかで判断して!
孤高に生きる

【永久保存版】遺品の語りかけで、捨て活の拍車がかかる

自分だけは大丈夫が失敗の元。 すっきり旅立つためにできること。 子供に迷惑をかけない。
お金の話

常に金欠状態を続けると、自然とお金は貯まる

気分にムラがない女性ができるオトコに求められる様に、使い方にムラのないクールな人をお金は好みます。 お金への振る舞い方を変えれば、一瞬でお金にモテる人に変貌できます。 異性にモテるよりかんたんです。 お金は素直ですから。 お金に踊らされず自分軸で使うことを徹底して!
捨てる

捨てるって簡単じゃないからこそ、溜めない暮らしを送る

自分の過去の買い物を振り返ると、「まぁよくもあれだけ、たかがモノにお金をつぎ込んだもんだわ。」と自分で自分が嫌になる。 わたしとは比べ物にならないほど、家族はその10倍以上モノにお金をつぎ込みました。 無駄なことをした代償として、廃棄...
生きづらさを克服

発想の転換で、なんでも解決できる自分になる

発想の転換さえ自分の習慣にできれば、大きな家に住み替える事も収納グッズを買い足す事もなくなります。 収納できない時に「収納場所がないから」という発想は、考える事を放棄している証拠。 発想の転換ができないと欲求エンドレス型になって、お金がいくらあっても満足できなくなる。
片づけなくていい家

何も捨てていないのにすっきりしたとき要注意

何も捨ててないのに片付けた気になる人危険! 捨てず(減らさず)に、すっきり暮らすなんて不可能。 捨てずに片付ける記事とか見かけるけど、リサイクルやメルカリ・寄付を勧めている。 結局は減らさなければ無理ということ。 箱モノ(家や収納ケース)には限界があるってこと。
買わない生活

今度こそちゃんとモノを減らすための3ステップ

1イン1アウトの落とし穴。 人は、1アウト1インにしないと絶対に物を捨てません。 役目を終え、捨て、家からそれがなくなった状態で生活をしていて、その後1か月の間にそれがなくて死にそうになったときが買うとき。 それ以前に買うのは時期尚早です。
持たない暮らし

飾りたい人たちへ

飾り物の適正量は、埃が溜まっていないかが1つのバロメーター。 飾りまくって埃まみれなら、残念ながら今のあなたのライフスタイルにはtoo muchな飾りと言えます。 棚の上に飾らなくても空の収納庫内に飾れば、埃も溜まらないし開けるたびにテンション上がる。 固定概念取っ払って!
買わない生活

お葬式で実感した、感謝をモノやお金以外で伝える訓練の必要性

感謝の気持ちを物やお金で伝える癖捨てましょう。 不健全な人間関係の原因にもなります。 行動を物とセットにして考えると、物がないと次に進めない症候群になります。 ウエアがないから運動できない、道具がないから掃除できないなど。 物で気持ちを伝える文化ってそろそろ不要です。
孤高に生きる

「話しやすい。」は、喋りすぎの恐れあり

この人話しやすいなと感じる時は、喋り過ぎの可能性大。 自分が喋りたい!と思う相手こそ付き合いたい人なので、喋りすぎず相手の話を聞くように心がけています。 その反面、話しやすいと思われていると感じる人とは距離を置く。エナジーバンパイアになる可能性が高いから
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