自分だけの時間

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ミニマリストの家

大人の秘密基地から家を制覇する

洗面所の全ての権限は私にあり 口出しされない協定を結んでる 皆、リビングから制圧しようとするから、失敗する 狭い、あまり家族が口出ししないエリアを制覇し その快適さを共有させた上で、思い通りエリアを広げていけ まずは自分だけの空間を見つけ、自分色に染める事から始めて
生きづらさを克服

後回しにしていいことと先送りしてはいけないこと

認められたくて必死の私は、頼まれ事を自分の事以上に一生懸命してしまうが 周りを見渡すとちゃっちゃと幸せになっている組って、ことごとく自分最優先 先送りしてはいけないのは自分案件だけで、他人事は後回しにしていかないと自分の幸せを作る時間なんてなくなる 自分軸で生きよう #ミニマリスト
持たない暮らし

1週間に1回でも『忙しい』という人へ聞いてみたいこと

ミニマリストになって忙しいと感じた事が1度もない。 1週間に1度でも忙しいと口にする人は、生きのびる上で必要でない事までしていないか考えてみて。 1番は、物の相手をしすぎている事が考えられる。 優雅に使いこなせないなら、大量の調理器具も家電も鞄も衣類もクソくらえだと思う。
ミニマリスト

人との距離感を保つためには何でもお代を

何事もしてもらったことにはお代を。その道のプロに、友だちだからといって「ちょっと教えて~。」は失礼です。何かをしてもらったらその対価をちゃんと支払わないと、プロ相手に非常識。何事にもお代が発生すると思っていれば、自律し依存心はなくなります。
捨てる

1個のことだけに集中

マルチタスクの方が色んなことをこなしているように感じるかもしれませんが、実は人間同時進行はできないようになっています。マルチタスクに思えても、瞬間瞬間に1つずつのことに切り替えて作業しています。シングルタスクで1つずつ確実にこなしていった方が、実は時短になるのです。
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