生活の質

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捨てる

捨てなくていい人は、不機嫌になったことない人だけ

凡人は、モノが多ければ多いほど疲れます。 することが増えてイライラします。 凡人は、モノの相手をする時間が減れば減るほど、人生の質が上がります。 よく不機嫌になる人はモノを捨てた方がいいでしょう。
捨てる

何故、捨てなければならないの?

人生100年とか言って、死ぬ直前まで今と同じ体力があると錯覚している人が多い。 人間は、半分を超えたらだんだん赤ちゃんに戻ると考えた方がいい。 体調不良の日が、近い将来の自分の体力。 体調不良の時に家を管理できないようなら持ちすぎのサイン。
生きづらさを克服

洋服を買わない生活がもたらす2つのメリット

洋服を最後に買ってから5年。足さないだけでなく、捨て続けているので減る一方。洋服が減るのと反比例して、生活の質は上がり満足しています。35歳まで買いこんだ洋服で一生生きていける。毎日おしゃれを楽しんでいますが、衣装代0です。
持たない暮らし

ミニマリストの家のサイズ遍歴

家の大きさは、“大は小を兼ねる”より“杓子は耳掻きにならず”です。ミニマリストになってから、色んなサイズの家に住んでいますが、収納場所はいつもスカスカ。収納で家を決めない暮らしは快適です。大きな家独特の維持費の高さは、生活の質を下げます。身の丈に合った家でグレードの高い暮らしを送りましょう。
捨てる

無理矢理使っている物を捨てる

もったいないからという理由で本当は使いたくないのに使っている物って結構あると思います。ただ、それを自分の愛する人にもするかどうか考えてみてください。人にはしないことを自分にしている人は、自己肯定感が低くないか要チェックです。自分にも人にするくらい親切に。そしてマインドフルネスな毎日を送ってください。
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