ミニマリスト

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片づけなくていい家

横浜流星さんに学ぶ、瞑想できる部屋

テレビをボーっと観るのではなく、色んなことを吸収しながら観ましょう。コマーシャル戦略にどっぷりハマって要らない買い物をするくらいなら、芸能人の生活っぷりを見て、真似れるところは真似るとテレビを観ることも有意義な時間に変わります。
孤高に生きる

こだわりを捨てて、ないを当たり前にする

わたしは38歳ですが、お金やモノを追い求めても幸せにならないことは、親世代が実証してくれています。祖父母の代より親の代、親の代より自分の代、自分の代より、子どもの代、だんだん学習していかなければいけないと思います。自分なりの幸せを確信をもって追い求められるようになるために、まずは今の凝り固まった固定概念を外してください。
買わない生活

【永久保存版】ミニマリストがこの1週間で捨てた物/買うのをやめた10個のモノ

考える時間があるかないかで、大きく変わってきます。考える時間がある人は、改善されることが多くなりますが、ゼロの人はいつまで経ってもその場から動けません。お金のこと。モノのこと。寿命のこと。死後のこと。思いを巡らせて生きることが、豊かに生きることです。
捨てる

四九日(しくにち)がミニマリストの日常に加わる

世の中思い通りにいかないことだらけ。心乱れず毎日を穏やかに過ごしたいなら、部屋から整えましょう。整った部屋で、いろんなモノを磨いている時間は、瞑想に匹敵するほど思考がクリアになります。
片づけなくていい家

家族に捨ててほしいなら…

家にいる人材全部を使い切っていないからです。人数が多ければ多いほど、自分のことは自分でさせると、当たり前に自分の家事は減ります。そして、家族のモノが減るともっと家事は減ります。いらない喧嘩をしている暇があったら、相手にうまく言って、相手のモノを減らしてもらうことが、片付けが不要な家への第一歩。
捨てる

満月から新月は、捨てる前倒し

満月から新月の間は捨てる。ごみ収集日の前日は捨てる。ごみ袋がパンパンになるまで捨てる。嫌なことがあったら捨てる。嫌いな人と会ったら捨てる。自分に捨てるスケジュールをたくさん与えてあげると、家から不要・不快がどんどんなくなります。
お金の話

なんでもやってみる精神が、人生を変える・後編

不幸の人の特徴として、最初から決めつけて何も行動を起こさないと人がいます。興味を持ちかけてもすぐに打ち消してしまう人。その持ちかけた興味をなかったことにしないでください。物事を1つの方向だけから見るのではなく、俯瞰してみると、実は自分の性に合っていることもあります。とにかく行動に移さないと何事も前に進みません。
お金の話

ミニマリストと神様とご先祖様

神様にお願いするだけでなんでも叶うのでしたら、人は堕落する一方。神様もそんな力の貸し方はしません。毎日丁寧に暮らすことを笑う人がいますが、丁寧に暮らして、一つずつ自分で向き合って責任を持つのが一番、しあわせ・成功への近道です。
買わない生活

ないまま暮らして、買い物の回数を減らす

モノと情報が溢れかえっている今を居心地よくするためには、ありとあらゆることを引き算していくことです。20代の頃は、お休みの日に、ネイルサロン、美容院、カラー、エステ、整体、マッサージととかく、足し算リラックスをしていました。これ、全部生活習慣病を改善するような毎日を過ごすと、行かなくて済むことがありますよね。無駄を省くとは、ただの節約ではなく、自分の快適を求める旅です。
お金の話

百恵ちゃんの言葉を胸に生きているミニマリスト

ぶれない、これが彼女の一番の魅力だと思っています。結婚して家庭に入ることが、自分の幸せだと腹をくくった人は、一生幸せです。仕事もしたい、周りは結婚したから焦ってした、けど不幸。こんなアホみたいなことやめるには、自分が何を欲しているのか、人は何があれば幸せになるのか自分でよく考えることです。考えることを放棄した人にしあわせは舞い込みません。
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