捨てる

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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/捨てるモノがなくなったら

最新のモノに疎い国民に思えてなりません。未だにファックスを多用する職種や、紙でばんばんモノを送りつけてくる業者、現金払いで後ろに並んでいる人に迷惑をかける人。もう令和ですよ。もういいでしょ。書類、給料明細、賞状、卒業アルバム、捨てましょうよ。
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やばい客に売ってしまわないために

人のごみやガラクタはすぐに目がいきますが、自分のガラクタは宝物に見えるという習性を忘れずに、断捨離行為をしてください。いわゆるごみ屋敷に住んでいる人に、処分しましょうか?と尋ねると「そうですねぇ、せっかく集めたんですけどねぇ…。」的な回答が返ってくることが多いようです。自分のガラクタ反応センサーを切ってしまわないように気をつけましょう。
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ごみが引き寄せられる法則

「美人は3日で飽きるけど、ブスは3日で慣れる」、これと同じです。邪魔な物も圧迫されそうな物も、自宅にある内に目に馴染んで、邪魔でなくなってしまうのです。感覚がマヒしている証拠です。いつも、引っ越してきた空の状態を頭の写真に撮って、それと比べながら生活してください。
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一日5捨てを絶対にする方法

高度経済成長期の日本なら、モノを買い揃えることが成功の証と思えたことも理解できますが、何でも安く手に入る今になっても、昔の人と同じ行動をするのは変な話です。スマホも持たず、洗濯板で毎日洗濯しているのでしたら、古い人の生き方を尊重してモノを買い集めてもいいですが、みなさんがしている行動は矛盾しています。その矛盾に気づくことが大切ですよ。
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クローゼットから選び抜く生活

杏も若い頃は、周りの大人が「好きなものだけに囲まれて生活したいから。」と言っているのを聞いて、そんな簡単なことを目標にするなんて変なのと思っていました。しかし自分で実践するとなると、この選び抜く作業が本当に大変。神経質だと思っていたけど、結構適当に生きていたんだなと思うくらいです。自分が選ぶ作業に慣れていないと、相手に選ばれる自分、人に決めてもらう人生になります。自分が選んだ男と結婚する!そんな女性の方がかっこいいと思いませんか?
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捨てるの躊躇しているモノ、白日のもとへ

捨てることが日課になっていないと、捨てるという行為をするだけで非常に疲れます。断捨離をして体調不良になったら、それをモノのたたりだなんて言う人がいますが、ただたんに、慣れていない「モノを取り出す→捨てる決断をする→捨て方を考える→家から追い出す」この作業に疲れているだけです。一気にしてパニックを起こすくらいなら今からやっておいた方がいいと思いませんか?
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邪魔だなと思っているモノを見つける

テレビで見る活躍している人たちがよく言っているのを聞きます。「過去を振り返らない。」「執着を手放したら、未来が開けた。」など。よく聞くのに実践しないのはなぜでしょう。自分には無理だと思って、鼻から諦めているからです。まずは、自分も、お金持ちや“すごい人”と同じ人間だと理解しましょう。何も犬や猫が、人間の成功をおさめたいと思っているわけではありません。絶対にあなたも変われます。
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収納ケースを買い足そうと思ったときこそ捨て時

無印良品の収納ケースが優秀だと、色んなミニマリストが言っていますよね。一つ一つのお値段を調べるとまぁまぁな金額。家中の収納場所にこれを買い揃えると一体いくらになるんでしょう?すでにある家の収納ケースのお値段を計算してみてください。モノを保管するだけに多大な散財していることに気づきます。収納場所を増やすのではなく、収納するモノを減らす。これに注力してください。
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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/ルールを守る

きちんと、付き合っている人と別れたとき、死別したとき、会社をやめたとき、趣味をやめたときに全部人に譲るなりしていたら、定期的な断捨離なんて不要になります。死別だけはちょっと心の問題があるので、置いておきますが、他は、終わった瞬間にまだ必要な人に譲るなどする習慣を身に着けた方がいいです。とりあえず置いておくは何の得にもなりません。
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ミニマリストがこの1週間で捨てた物/5捨3片づけ

なんかモヤモヤするのは、本当の自分からの訴えです。「あれしなくちゃいけないんじゃないの?」「あれ捨てた方がいいんじゃないの?」「放置するとあとあと大変なことになるよ!!?」自分って、思っている以上に本当は真面目で冷静で物事を俯瞰してみる冷静ないいヤツなんです。そんな本当の自分を無視して、ズボラで適当な自分を演じているなんてあほらしいです。本当の自分の思う通り生きましょう。
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