いざという時

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持たない暮らし

瀕死のとき思い出したモノやコト

コロナ罹患で入院中「もうダメかも!?」と思った。 そんな時、モノや過去の栄光を思い出すことは一切なかった。 火事・地震・瀕死、身近に感じられないかもだけど、最後の時は私達全員に必ず訪れる。 そんな時に思い出しもしない物を、一生かけて後生大事に持ち続ける意味はありません。
ミニマリスト

備えと遺品はモノではなくお金と経験でお願いします

ある程度の備えがあれば心丈夫だし、いざという時に役立ちます。 しかし、汚部屋・ごみ屋敷に住んでいて、この“いざ”という時に、さっと懐中電灯やコンロやガスボンベが出てくる家は皆無です。 みんな持っているけど、持っていない状態になるのが、物が多すぎる暮らしの代償なんです
お金の話

人生は、いざという時の不安を無くすのが1番しんどさを減らせる

物質的な備えなんて、なくてもどうにでもなるものです。1番は精神的に動じないための備えをすることが大切です。気持ちさえおっついてくれれば、どうにでもなります。
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