楽に生きる

スポンサーリンク
からだのこと

色んな事をからだに覚えさせる技術/これで時間貧乏から卒業できます

何か成し遂げたい事があるなら、アクションキューをたくさん仕掛ける。 朝一にさっと運動できる準備、物を捨てやすいスペース確保、ダイエットしやすい冷蔵庫内、ハイター持ったら部屋中の排水溝を掃除。 アクションへのキュー出しを仕掛けておくと、時間貧乏から卒業できます。
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/育てるの減らしてみた

人間は1日の行動の4割を習慣に基づいて行っています。 4割の当たり前を見直してみるだけで、時間が確保できたりします。 35歳のわたしは、重たい鉢が不要になり捨てた。 40歳のわたしには、10個の鉢が手に余ってきて減らした。 そうやって、習慣も新旧交換させて進化していくこと。
生きづらさを克服

モノの価値観とは儚いもので…

幸福度は所有する物に左右されない。ミニマリストになって気づいていたけど… 大谷選手の奥様を拝見して、自分の持つブランド物がますますくすんで見える様に。 20代、お金のやりくりをしてはブランドバッグやジュエリーを手に入れる、そんな事しかしていなかった自分が恥ずかしい
ミニマリスト

終わりが見える暮らし

終わりを意識して生活すると、とても楽になります。日本人は、最後の時の話を極端に避けたがりますが、必ず訪れることを話さないと徹底するのは返って執着することになります。命も家事も仕事も人間関係も終わりを見つけると、どうすべきか見えてきます。
ミニマリスト

回収不可能事項に躍起にならない

サンクコストの回収に躍起になるからならないかは、習慣のようなものですので、1度サンクコストの回収にそこまで体力や思考を使わないと決めてしまえば、だんだん回収しないことが普通になってきます。サンクコストが回収できないことを腹に据えて納得したら、余計な買い物をしなくなるという相乗効果が起きます。
ミニマリスト

断捨離がセルフカウンセリングに有効な理由

本人が実はうすうす気づいているからこそ、言い訳します。聞かされる周りは迷惑なんです。さっさと、言い訳をしなくていい、等身大の自分で勝負できるようになったほうが、自分も周りも楽なんです。楽に生きるということは、そういうことです。怠惰でありのままでズボラすることではありません。
ミニマリスト

アル中になってしまった友人/モノ・地位・名誉を求めても何も残らない

満たされない心は、自分自身の問題です。自分で解決できない限り、根本改善にはなりません。相手が優しければ、癒してはくれますが、どんなに優しい人でも他人の傷みや空虚感を完全共感することは不可能だからです。満たされていない人は、この空虚感を理解してほしがりがちです。自分との対話を繰り返し、自分で自分を満たせるようになったとき、初めて本当の友だちや彼や夫ができます。
片づけなくていい家

こんだけズボラでもOK、だからミニマリストはやめられない

忙しいが口癖の人は気をつけてください。自分で無駄をたくさん生み出し、自分で自分の首を絞めている可能性が高いです。昔の人みたいに、洗濯板で洗濯しなくていい今、昔の人みたいに、2キロかけて食事を調達しなくていい今、暇がたくさんあるのが本来のあるべき姿です。これだけ、家事を手抜きできる今、忙しいのは自分が勝手にキャパシティオーバーになる仕組みを作っているからです。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました