あるものを活かす

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ミニマリスト

苦肉の節電策

ミニマリストになると、執着を手放せるので固執した考えで選択肢を自ら狭めることがなくなります。この冬で言うと、光熱費節約のため、リビングダイニングで家族全員寝ることにして、室内干しのときに使っていた浴室乾燥機をただの室内干しに変えた。柔軟に柔軟に。
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/1個捨てたら、芋づる式にたくさん捨てられる

捨て方がわからないとよく相談を受けますが、とりあえず1個捨ててみることです。物って付属品が非常に多いので、バッグ捨てたら、バッグチャームもツイリーも、バッグインバッグもいらなくなる。こんな風に芋づる式に捨てられます。
片づけなくていい家

1番大事なのは、捨てることではなく…

知らないから捨てられません。相手を知らないと憎悪も生まれないのと同じで、まずは家の中にどんな子たちが眠っているのかを知ってください。
持たない暮らし

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/モノを短時間で減らす方法

捨てられないのは、捨てるのが苦手だから。捨てるのが快適でないからです。捨てることが快適になるためにも、使い切ることを何度も体験しましょう。だんだんと捨てる方が気持ちよくなります。
買わない生活

この春夏こそ、すっきりクローゼットで暮らす方法

「着る服がない。」「デートの服がない。」「仕事着がない。」これ自分で洋服を買う言い訳を必死に考えているだけだと気づいてください。「今月は他にあまりお金使っていないからいいよね。」「外食していないからいいよね。」と、わたしの買いすぎる家族も口癖のように言っています。他にあまりお金をつかっていないなら、今月は貯金月間と決めて貯金にいそしんでください。外食が減っているなら、洋服を買うお金でオーガニック食材など贅沢な食べ物を買ってください。その方が、豊かな暮らしになるのですよ。
買わない生活

ないまま暮らして、買い物の回数を減らす

モノと情報が溢れかえっている今を居心地よくするためには、ありとあらゆることを引き算していくことです。20代の頃は、お休みの日に、ネイルサロン、美容院、カラー、エステ、整体、マッサージととかく、足し算リラックスをしていました。これ、全部生活習慣病を改善するような毎日を過ごすと、行かなくて済むことがありますよね。無駄を省くとは、ただの節約ではなく、自分の快適を求める旅です。
未分類

モノを買ってスッキリするは、もう断捨離済み

買い物をしてスッキリするという錯覚は、とっくの昔に断捨離しました。 1枚1万円のワンピースは「これくらいいいよね。」と買ってしまうのに、1人1万円のフルコースディナーは「もったいない。」と思う違和感に気づいてから、逆にしたからです。 ...
買わない生活

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/季節の変わり目は、思いっきりよく!

便利な状態だと、どんどんモノが増え、不便になると、どんどんモノが減ります。逆なような気がしますよね。あっているんです、これで。不便を感じて、かつ買い物ができない状態だとすると、あるモノを何とか活かそうとするんです。あなたの生活は今便利すぎるから、どんどんモノが増えているんですよ!ちょっと不便を感じてみてください。
買わない生活

ミニマリストがこの1週間で捨てた物/あるモノを使う

何故もうたくさん持っているのに、まだ買いたいと思うのか自分で考えたことありますか?わたしたちの“普通”は周りからの影響をかなり受けています。自分で何故買いたいのか、何故ブランド物を持たなくてはいけないのか、何故人にいい恰好をしなくてはいけないのか、日ごろから自分と向き合っていないと、いつまで経っても不幸が続きます。買わなくても平気になるのが、一番幸せへの最短ルートです。
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